なぜか世界が悲しく思う

いろいろ動画や画像をUPしてきます。

logs

たまには

たまにはリアの事でも書いてみるかなw

えっとこの前体育祭がありました

しっかしまぁ、盛り上がらない体育祭だ(ノω・、)

体育祭をやる前に普通競技の練習とかするだべ?

うちの学校練習なしww

それで棒高飛びやれってほうが無理だろw

しかも練習は全部行進の練習だけ!!(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!


ざっけんな( ゚Д゚)ドルァ!!

んで、体育祭本番〜♪

行進して〜朝礼台の前に並ぶ生徒一同。

そして・・・・・。


THE 地獄!



校長の長話!!ヽ(゚Д゚;)ノ!!


ここで一人ぶっ倒れw

その校長の話の内容が


「今日は今までの練習の集大成です」

ちょっとまてwwwww練習一度たりともやったことないだろwwwwww


校長のパチ話をスルーして

応援席へ移動〜♪

別に応援しないけどねヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ


ちなみに俺の活躍の場は5人VS5人で行う綱引き!!

ぶっちゃけうちの学校この綱引きが一番盛り上がるのは内緒(’w

どこのクラスもこの綱引きに手を入れていますw周りマッチョばっかりw

おれ?マッチョなわけねーだろwwww;y=ー( ゚д゚)д゚)д゚)д゚)д゚)・∵. ターン

そして綱引きの試合開始!

結果学校で準優勝


キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!



´∀`)=⊃)`Д゚);、;'.・ゴルァ!!


オマエヤクニタッテナイダロ(っ´・ω・)っ○| ̄|_ ハイ

まぁ体育祭はこんな感じでしたね

次、ケータイぶっこわれました( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


理由?


学校の黒板にフルスイングで投げつけてみたY⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)アヒャヒャヒャヒャ

いや、起動が遅くてイライラしてねwブン投げたらバカッとww

んで新しいケータイかいましたSH905ですw

これは大事に使いますw


さて、小説はもうそろそろ書きますw

なので楽しみにまっててくださいねぇ^w^

ひさしぶりの小説キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!

久しぶりの小説ですよヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

約2ヶ月ぶりですねwやっとこUPできてうれしいですw

今回は待望のあの人が出てきますw

そう!スイカ被ったあの人ですw

まぁ、小説どうぞw

Maple Story 〜新たな世界の冒険〜

第21章 深海の主

「ブラック君は私が刺したわ」

全員に言うナナ。

「なんでだよッ!!」

当たり前だが全員納得がいかない。

「あら?きずいてなかった?彼のデータはバグが発生してたのよ?」

「え?そうなのか?でもだからって・・・」

「彼のデータは私が直しておくのですぐ戻ってくるわよ」

「そうか・・・・」

ブラックになにもなかったようで一安心だ。

「話の途中だけどさ、そろそろ鍵を集めたほうがいいんじゃないか?」

ラルが言う。

「そうだな、あとは・・・深海と古代の遺跡か」

深海は巨大な主 遺跡は古代の魔王がいるらしい。

「あと2個所か」

「どちらを先に行くんだ?」

どちらもココからだと距離がある。

「時間がない。二手に分かれよう。」

「二手に分かれる!?んな無茶だろ」

たしかにビシャス級の強さの敵に半分の戦力で行くのは無謀かもしれない。

「だったら私達も参戦するけど?」

ナナが言う。

「マジか!それは助かる」

「どっちみちデータ採取に行く予定だったからうちのギルドから4人くらい連れてくるわ」

ナナのギルドSAKURAはメンバー全員がGMだ。

「いま連絡するね」

「よし、俺たちも二チーム作ろう」

深海に行くチームは素朴、翔ー太、天空、白夜、与兎

古代遺跡のチームがリッド、核、ラル、りぼん、ぬこ

「今呼んだメンバーはあとで追いつくそうよ。私とパスタ君はここに残らないといけないけど」

「わかった!よしみんな行こう!!」

二手に別れ残りの鍵を集めに行く。

深海のチームはエルナスのオルビスの塔をひたすら下に下りてゆく。するとだんだん足元に水が現れてきた。

「この先から海の世界、アクアロードだぜ」

下へと続く扉がある。

「全員これを使え」

与兎から渡されたのはアメのようなもの

「コレを使えば海の中でも息することができるからな」

全員それを口に含む。

「よし!行くぞ!」

扉を開け中へと進む。するとそこは海の中。色とりどりなサンゴが生えている。

「綺麗だなぁ〜」

奥にはサンゴでできた城が見える。アレがアクアリウムか。

「この洞窟から深海に向かうぞ」

先が見えないほど暗い洞窟。この奥へ向かう。

「暗いから気をつけろ」

しばらく先に進むと広い場所に出た。ここが深海。太陽の光が届かない暗闇の海。

「まわりにモンスターも居るから気をつけてすすめよ」

「なんだあの骨の魚w」

骨だけの魚が泳ぎまわっている。どうやらボーンクラピのようだ。

「今回の敵はあんな感じの魚なのか?」

「ワルメンボウ巨大な魚だ」

みんなの身長の軽く6倍はある巨大な魚。

「はww魚かよww」

「甘く見るなよ、こいつは口からビームを吐く。食らったら炭になるぞ」

「げぇ!マジかよこえぇ」

みんな深海をさらに降りて行き、デカイ洞窟の前に着いた。周りは岩だらけだ。

「この洞窟の奥だ」

洞窟の中に足を踏み入れる。洞窟に足を踏み入れると待っていたかのようにたいまつに炎がついてあたりを照らす。水はいつの間にか引いていた。

「てか、そんな強敵俺らだけで倒せんのか?」

「倒さなきゃならないだろ!!」

「そうだな・・・」

どんどん奥に進むと駄々広い空間にでた。辺りには岩しかなく。天井からはつららが生えている。

「ここだ・・・みんな準備はいいか!?」

「よしっ!焼き魚にしてやるぜ!!」

素朴たちは気合を入れる。

「汝、我の名においてこの場に姿を現さん!現れよ深海の主ワルメンボウ!!」

ゴ・・・ゴゴゴゴ!!!
地響きとともに岩が割れる。そしてその割れ目から巨大な赤い体をしたワルメンボウが現れた。

「こいつがワルメンボウ・・・でかすぎだろ・・・・」

額には十字の傷。口はみんなを一口で飲み込めそうなでかさ!尋常じゃない。

ゴォォオオオオオオオオオオオオオオオオ!!

叫び声とともに洞窟がゆれる。

「よし!行くぞ!」

与兎の掛け声とともに全員武器を構える。

「白夜はバックアップ!素朴と天空と翔ー太は前衛だ!」

「了解!」

「コンボカウンター!!」×2

素朴と翔ー太の周りに5個のカウンターが回り始める。

「焼き魚にしてやるぜ!ファイアーチャージ!」

天空の周りに赤い魔法陣が表れそれが剣に吸い込まれた。

「シャドーパートナー!」

白夜の影が伸びて背中の後ろに現れた。

「おらぁあああああ!」

素朴が武器を構えてワルメンボウに向かう。

「ゴォオオオオオオオオオオオオ」

ワルメンボウの額の十字の傷が光始めた。

「まずい!素朴しゃがめ!」

「ぇ!?」

とっさにしゃがむ素朴。その上をワルメンボウの巨大な口から放たれたビームがかすめる。

「あぶね!このやろぉ!!!!!」

立ち上がりワルメンボウを切りつけた。

「まだまだ!EXアタック!!」

くるっと周りさらに切りつけた!

「グォオオオオ!」

ワルメンボウの前に魔方陣が現れ衝撃波が飛んできた。その勢いで素朴は吹っ飛ばされる!

「やべっ!」

「大丈夫か!」

そういいながらジャンプしながら手裏剣を4発放つ白夜さらに前衛には天空と翔ー太が武器を構えワルメンボウに向かっている。

「パワーストライク!」

翔ー太の武器には黄色い気を帯びてワルメンボウを切りつける。

「パワーストライク!ver:ファイアーチャージ!」

天空の武器は火を吹きながら強力な一撃をかます!

「グォオオオオオオオオ!」

額の傷が光また口から巨大なビームを放った!

「やべぇ!避けきれねぇ!」

「まずい!」

天空と翔ー太にビームが当たってしまったが幸い直撃ではなかった。

「ぐぁ!」

「っ!!」

「しっかりしろ!」

与兎が龍天拳でワルメンボウの顔面に6発のサベジスタッブを決める。

「やべぇよこいつの攻撃の威力!一発がビシャスよりつえぇぞ」

「せめて攻撃をずらすことができれば」

一撃かすっただけで2人はボロボロになってる。

「それだ!白夜!ワルメンボウの目に手裏剣を叩き込め!」

与兎の指示

「わかった!」

ヘイストで高くジャンプする白夜。そして手裏剣を4発両目に向けて投げる!

「当たれ!」

しかし手裏剣ははずれた。ワルメンボウとの距離がありすぎるため命中しずらいのだ。

「くそっ!もっと近くにいけばいいんだが攻撃食らったらまずい!」

「ぐぉおおおおおおおおおお!」

またワルメンボウの額が光始めた

「まずい!ビームが来るぞ!」

素朴、天空、翔ー太、与兎、白夜達は体制を崩しているので避け切れない!

「やばい!」

ビームは目の前まで迫っている。そのとき!

「アイアンウォール!!!」

天空達の前に鋼鉄の壁が現れた。

「おそくなっちゃってごめんねw」

後ろを見ると蒼い髪をして歯翼月牙を持ったDKと赤い弓メトスを持ちスイカ被った弓師が居た

「与兎くん指示よろ・3・」

「あいつの目を狙ってくれ!」

弓を構える。

「うぃ。暴風の矢!」

その弓師の前に四枚の羽が開き物凄いスピードで光の矢が放たれた!

ズドドドドドドドドドドドドッ!

全弾両目に直撃!これでワルメンボウの視力はなくした!

「グォオオオオォオォ!」

怒り狂ったワルメンボウはビームを放つ。それはまっすぐDKのへ向かってるが避けようとしない

「あぶない!」

素朴が叫んだ瞬間DKに直撃したビームはかき消された。

「無駄無駄wエレメントレジスタンスかかってるからw」

「おら!みんな!がんばって倒すぞ!」

天空達も立ち上がり武器を構えた。

「パワーストライク!」×3

「アヴェンジャー!!!」

「ブーメランステップ!!」

ワルメンボウは目が見えないのでがむしゃらに攻撃をするがすべて避けられる。

「ストレイフ!」

後ろから無数の矢が飛ぶ。

「俺もいくよwバーサーカー!」

DKの体が赤く光る。その目も真紅の眼に変わる。

「うぉら!ドラゴンバスター!!!」

ズドドドッ!

「グォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」

なすすべなく攻撃されるワルメンボウはついにその身の限界が訪れ、倒れた。

「よっしゃぁ!!!」

砂に変わりその場には鍵が残されていた。

「2人とも助かったよ」

与兎が2人に言う。

「こっちもデータ取れたしねw」

「お助け料高いよ・3・」

天空は鍵を拾ってくる

「助けてくれてありがとうえっと・・・」

言葉に詰まる天空

「あw紹介遅れたねw俺が重騎士ナイトでこっちのスイカかぶったほうが冷凍マグロ君だよw」

この2人がナナの言ってたSAKURAのメンバーのようだ。

「とりあえず鍵もとったことだし戻るか」

そういい傷ついた体を引きずりみんなは街に戻った。

第21章 深海の主 完


はい!どうでしたかね?感想おまちしてますw

タダ読みは(´・д・`=´・д・`)ィヤィヤコメントしてってねw




シド最高

シド最高だねやっぱ

マオさんかっくぃぃ(p*・ω・`*q)

動画貼りまくるんでこれで君もシドファンになれ!!m9つ`・ω・)シャッキーン!!

上から【夏恋】【蜜指】【妄想日記】【御手紙】【涙の温度】でしw

それではどぞぉ














なぜか知らんが

なんか知らんが小説がUPできねぇ・・・・。

2週間前に完成したから乗せたんだけどなぜかUPできない症状に陥ってます。

いろいろ試して見ますのでもうしばらくお待ちくださいショボ━━━━(´・ω・`)━━━━ン

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