なぜか世界が悲しく思う

いろいろ動画や画像をUPしてきます。

logs

Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノ

この世界が闇にぃ〜染まる前にぃ〜♪by HY
AM11:00

俺の目の前が真っ暗だよ!

( ゚Д゚)ドルァ!



3日ほど前かな?

俺「クソババァ頭いてぇw」

クソババァ「そかwwそのまま逝けw」


俺の扱いあんまりだろ!

( ゚Д゚)ドルァ!!


次の日病院に行く核離魂

医者「インフルエンザ検査しましょうね〜」

俺「マジすか!?検査(´・д・`=´・д・`)ィヤィヤ」

医者「問答無用!」

鼻に変な棒を奥まで突っ込むな

( ゚Д゚)ドルァ!!


ちょっと泣いた核離魂ρ(・ω・、)イジイジ

お家に帰る

俺「クソババァインフルエンザだった。・゚・(*ノД`*)・゚・。」

クソババァ「予防接種代【4000円】が無駄だったわヽ(`Д´#)ノ」


俺の価値は4000円以下か!?

( ゚Д゚)ドルァ!!



家にて学校に電話

俺「あの〜1年14組の核離魂ですがデブゴリラ(実際は名前言うよw)いらっしゃいますか?」

多分ハゲ「ちょっとまってな」


5分ほど待たされ・・・


デブゴリラ「はいデブゴリラです」

俺「あの〜核離魂なんですけどインフルエンザになっりました」

デブゴリラ「バッカじゃネーノお前w


まて、ゴルァ!バカは風邪ひかねーよ!(そこ!?

俺「んで出席停止おねがいします・・・」

デブゴリラ「え〜どうしようかなぁ〜?」

おい!こちとらインフルエンザでだりぃんだよ早くしろ!

俺「それじゃお願いします」ガチャ!


・・・・・・・・・


( ゚Д゚)ドルァ!!


そしてメイポにIN


ギル員&友からお大事にの嵐(泣き


俺のこと心配してくれるのはみんなだけだぉ・゜・(PД`q。)・゜・

早く直してしっかりメイポやりたいなぁ〜(*´;ェ;`*) うぅ・・













え〜〜〜〜っと・・・・・どやって記事終わらせるかな・・・・













・・・・・・・・・














( ゚Д゚)ドルァ!!(やっぱこれか

小説

はいはーいw小説きましたよw

今回は怖いなぁw

とくにナナcが怖いよぉ〜ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!

だってさだってさぁ・・・・orz

まぁ、このネタ考えたの兄貴だから・3・俺はしらんw

まぁ載せますw

Maple Story 〜新たな世界の冒険〜

第20章 襲撃

建物の裏にでリッドは来た。

「龍の力かぁ〜ためしてみるか」

リッドはパスタにもらった龍の魂に念を送る。

「開放・・・」

するとリッドのつかっていたクレイモアに龍の力が宿りドラゴンクレイモアになった。

「おぉ・・・すげぇ・・・」

剣の柄は赤き眼の龍をモチーフにされ、そのクチから白銀の刀身が身を光らせている。

「よし!練習だ!」

リッドは剣を振る。

ブォォオオオォオオォオォォォォ!ドカァァァン!!!

剣から物凄いデカイ衝撃波が飛び。目の前の木を粉々にしてしまった。

「やば・・・・加減しないとw」

苦笑いのリッド。この有り余る力を彼は使いこなせるようにならなくてはいけないのだ。

「リッド!大変だ!」

建物からぬこが出てきた。

「どうした?」

「あいつらがここに襲撃に来るそうだ!」

「なに!?やばい!全員起こさないと!」

しかし、遅かった。

「リッド君・・・ずいぶん手こずらせてくれるね・・・」

振り向くとそこに紅鬼と終焉のメンバーがいた。

「くそ!ぬこ!ここは抑えるから全員呼んできてくれ!」

「わかった!」

ぬこは走ってもどる。リッドの片手には龍の魂

「ほぉ、ずいぶんな自身だな・・・」

「っへ!この前みたいにはいかねぇぜ!」

リッドの顔は自身に満ちている。実際この力を使えばいけるはずだ。

「いくぜ!開放!」

ドラゴンクレイモアに変化するリッドの剣

「ほぉ・・・・」

「いくぜ紅鬼!うおぉおおらぁ!」

ブォォオオオオォォォォォォォ!!

衝撃波が紅鬼たちに向かって飛んでいく

「アイアンウォール!」

鳳焔が紅鬼の前に鉄壁の壁を作るが、無残にも粉々に砕け散った。

「どうだ!」

「新たな力を手に入れたようだな」

「てか、全員この前みたいにゃいかねぇぜ」

希望のメンバーが全員でてきた

「よっしゃ!この前の仮をかえすぜ!」

希望のメンバーは全員回復している。

「いくぞ!」

剣を構え紅鬼に走るリッド。剣を横になぎ払うが紅鬼に素手でつかまれた!しかしリッドは慌てず剣をつかまれたまま上に飛び紅鬼の顔を蹴り飛ばした。

「くそ・・・・」

「この前みたいにはいかねぇっつったろ?」

紅鬼が合図すると2人がリッドのほうに来た。

「3対1ならどうかな?」

3人武器をかまえる

「っチ!」

「チェインライトニング!」

電気の玉が飛び紅鬼に当たるとほかの2人にも誘電した。

「ぐぁ!」

さすがの紅鬼も苦しむ。

「ぬこ!サンキュー!」

ほかのメンバーもこの前のようにはいかない。

「鳳焔!アイアンウォールよ!」

「アイアンウォール!」

ラルの投げた手裏剣の前に鋼鉄の壁が現れる。

「甘いなwへイスト!」

ラルの体が軽くなる。そのまま鋼鉄の壁に走り、鋼鉄の壁の天辺に手を着きくるっと華麗に1回転し、鳳焔と凰華の後ろに回った」

「ざんねん賞w!アヴェンジャー!!」


「へぇ・・・がんばってるじゃないの」

建物の中からナナcが出てきた。みんなの戦いを見ている。

「グローリーだっけ?ぜってぇお前には負けネェわ!」

ブラックの勝利宣言とも取れる言葉。しかしグローリーのレベルは143。ブラックは96勝ち目はほとんどない。

「・・・・」

無言で矢を射るグローリー。

「くらわねぇよw」

転がり避けるブラック。しかしその先にはシルバーホークがいた。

「くそ!」

シルバーホークの攻撃をギリギリで避けるブラック。

「君は・・・ボクには勝てないよ」

体制を崩したブラックにアローレインを射る。

シュパァアアアアアア!

あたりは煙でまかれる。しかし、煙が晴れるとそこにはブラックの姿がなかった。かわりにカカシの人形がおいてある。

「な・・・・に・・・」

「言っただろ?負けネェってwまぁ、勝てもしないけどなw」

ブラックは攻撃される寸前でパペットをだし、自分にはスラストをかけてグローリーの背後に回ったのだ。

「そんじゃwばいばーいw」

ブラックの片手にはアローボムの矢。ボォオオオオオオオオオオオオオオン!

2人は吹き飛ばされた。

「痛てて・・・」

建物の壁に当たった。

起きると目の前にナナがいた。

「ご苦労さま・・・」

片手には杖、しかしその先端には氷でできた刃物。

ドスッ!

「ぐ・・・・ハァ・・・・」

ブラックの腹に深く突き刺さった杖。

「な・・なんで・・・」

ドサッ!

この戦いで誰もブラックのことに気づかない。

「さぁ・・・なんででしょう?w」

不適に笑うナナ。


「ック!今回は撤退しよう・・・」

紅鬼たちはテレポート石を使いどこかへ飛びさった。

「ふぅ・・・やっと終わったか」

そして、しばらくして全員はブラックのいないことに気づく。なぜなら、GMの手によって倒されると・・・アカウント停止になるためなのだ・・・・。

第20章 襲撃 完


それでは感想まってまーすw

タダ読みはいかんよぉ〜・3・

小説だYOw

小説ですw今回分け分からん能力でてきますw&パスさん&ナナcでますwww

まぁ、分け分からん能力が出たのは今日に始まったことじゃないけどねww

とりあえず載せますねえぇ^^;


Maple Story 〜新たな世界の冒険〜

第19章 新たな力


「たすかったぜ・・・・」

リッドはその一言を言うと気を失った。

いや、ほかのメンバーをほとんどが気を失っている。

ここはルディブリアム、エオス塔を下に下り続けるとあるGMしか入れない場所。地球防衛本部だ。

「あ〜ぁ全員寝ちゃったよwどうする?w」

ぬこが2人に話を振る。

「さぁね?無理に起こす必要はないんじゃないの?w」

右手にドラゴンクリス。左手にドラゴンサクスの二刀流使いの男が言う。

「あれだけの戦いをしたんだもん。寝ても当然だわ」

ドラゴンスタッフを持ち、ローブをまとった女。

「しばらくしたら起こすかww」

スクッと立つ。ぬこ。

「よっしゃ!とりあえず報告に行くかww」

3人は奥の部屋に向かった。

「・・・・んっ」

ここはどこだ・・・てか・・・なんで寝てんだ?

周りを見渡すリッド。仲間が全員寝てる。

「おっ!起きたかリッドw」

後ろから声がして振りむくとぬこがいた。後ろにはあのときの男と女がいた。

「ぬこ・・・・」

つぶやくと同時に後ろの2人を見る。

「あぁ、2人は俺と同じGMだよw切りの人がパスさんで魔の人が桜樹ナナさんだよw」

「そっか・・さっきは助けてくれてありがとうございました」

深く頭を下げた。

「さっき?君達は二日間寝てたんだよ?」

ナナの言葉にビックリした。二日間!二日間も寝てしまったのだ!

「やばい!早くみんなを起こして鍵を集めないと!」

「まぁ、まてってww話を聞けよww」

ぬこがなだめる。

「ところでお前、剣が突然変わったりしたことなかったか?」

モーメガバンとの戦いの時に変わった事があったな・・・。

「あぁ、前の戦いの時に1度赤く光って変わったことがあったけど」

「やはりな!その力は龍の力だ」

「龍の・・力?」

よくわからない

「あぁ、GMになるのに必要な条件なんだが簡単に言うとお前に龍の血が流れてるってことかな?」

「つまりどうゆうことだ?」

「龍の力を使えば剣を強化することができておまけにお前の体自身もパワーアップするってことだ」

そんなすごい力がなぜおれに・・・。

「まぁ、見たほうが早いかwこっちに来てくれ」

別の部屋にリッドをつれてく。

そこには50体ほどのモンスターがいる。

「パスさんお願いw」

「あぃあぃww」

短剣を抜く。

「いくよぉw」

そんなこと言ってるうちに敵が押し寄せてくる。

「・・・・開放」

グォオオオオ!パスさんの背中に龍の顔が浮かび上がった。それと同時に二本の短剣がドラゴンクリスとドラゴンサクスに変化した。

「いくよぉwブーメランステップ!」

目に見えない速度で敵を切りつけて行く。そしてあっという間に50体を倒してしまった。しかも勢い余り壁を切り刻んでしまった。

「すげぇ・・・・・」

「この力がお前にもあるってことwww」

マジかよ・・・・。

「どうやって使うんだ!この力!」

この力を使えば終焉と破滅だって倒すことができる!

「簡単だこれを使うんだw」

そう言い取り出したのは紫の色をした玉。真ん中に龍の紋章がある。

「これはドラゴンの霊魂といってこれを使うことによって一時的に力を増幅することができる」

「なるほど・・・早速使ってみるか・・・」

「ただし!使うには条件がある」

「条件?」

「1日に使える回数は3回までよ」

ぬこの代わりにナナが答える。

「なるほど・・・気をつけるよ」

ぬこから霊魂を受け取る。

「あと、その龍の力が使える奴は4次転職することも可能だ。てか、龍の力がない奴は4次転職はできないんだけどねw」

「4次転職!?ホントかそれは!」

「あぁ、ホントだよwしかしまだお前には4次転職はできないな・・・」

「なんでだよ!」

「それは、まだ時期が早いからな。そのうちできるよ」

すこしでも早くそして少しでも強くならなければいけないのに・・・。

「とりあえず練習してみるよ」

そう言いリッドは外にでた。

「クスクス わざわざあんなこと教えていいの?」

リッドが階段を上り部屋からいなくなってナナが言う。

「あぁ、まだ頑張ってもらわないといけないからな・・・」

ぬこはフードをかぶる。

「まぁ、リッド君だからねw」

パスタも話に加わる。

「いずれは彼とはね・・・」

そう言いぬこはマントをひるがえし部屋を出て行った。


第19章  新たな力  完


今回も短いですけどまぁ、我慢してぇ^^;

それでは感想お願いしますwwタダ読みはよくないよぉ〜www

( ゚Д゚)ァハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

しばらく更新してませんでしたね^^;

理由?




パスワード忘れたんだよw



これから更新しまくるんでよろしくww


そして・・・・・



新年明けましておめでとぉ(今更かい


SAKURAの皆さん今年もよろしくねぇw


さて、約2ヶ月の間にあったことを書きますかなw


まず最初に・・・・・・


レベルが58にぃw


最近やる気MAXだからこのまま80いくぜwww

あと髪型いかれたwwww直したけどねww


そして・・・・・



くぅc2



くぅc&紅さん結婚おめでとぉぉぉ!


末永くおしあわせにぃwwww‖ミヾ(〃゚ω゚)ノ



あとは・・・・・・・


俺1



俺&芝cの結婚式ぃwwww

俺&芝cおめでとぉおwww(自分でかい!

めっちゃうれすぃ〜よwwwみんな出席してくれてありがとねぇ^^;

よた下ネタかよwww


まぁ小説はそのうち載せますねぇwww


それでは


★☆。.:*:・"゚★βyёヾ(o・(ェ)・o)ノβyё★。.:*:・"☆★

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