おととい、自分の机の引き出しをあさってたらポケットモンスタールビーが出てきましたので中身をみってみると
データが消えています(笑
ってことで、なんとなく時代遅れな俺はルビーをやっておりますw
現在の状況は
バッチ6個 プレイ時間11:26 ポケモン図鑑20匹
所持モンスター こ ぼ す とくボ とくこ
バシャーモLv36 104 65 74 62 113
キルリアLv26 28 31 39 38 41
ポチエナLv11 17 15 13 13 13
コノハナLv21 37 26 30 20 37
オオスバメLv31 67 49 78 41 41
トサキントLv6 こいつはねたキャラだからwww
ですwwwwww
やたら、バシャーモがそだってますwww
まぁ、カストレーナですからきにしないでwwww
能力は左から、攻撃、防御、素早さ、とくぼう とくこう ですw
まぁ、しっかりクリアしよっとwwww
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
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ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
ごめんなさい ごめんなさい ごめんなさい
↑某漫画の一章節w
ゆるしてくれw
小説書く気がなかなか起きません><
夏バテかも・・・・・・・・w
あーーーーーー風邪でもひいたかな、頭がガンガン!胸がおえおえ!(胸焼けw
・・・・・・・・・・・・
昨日酒飲みすぎたからかなwww
まぁ、そのうち書きますわwwwwww
えー3日前ぐらいですが、ブログのテンプレートを変えてからしばらくこのブログにアクセスできないとの情報をいただきました。
アクセスできなかった方本当に申し訳ありませんでした><
はい!気を取り直して!
14章!
書きましたよ〜wこの前のブログで明日書くとか一時名がらしばらく過ぎちゃったけどねwwwwww
まぁドンマイってことでwww
あと今回の話短いけど我慢してwwwww
MapleStory 〜新たな世界の冒険〜
第14章 メイプルワールドの昔話 後編
それは、この世界、メイプルワールドの終焉を救った4人の話・・・
昔、1年中雪が降り積もる村に一人の彫刻家がいた。
その彫刻家の腕はピカイチで、ほかの彫刻家の憧れでもあり、嫉妬するものもいた。
ある日、その彫刻家は最高傑作の石造を作り上げた。
しかし、その石造はあまりに醜い姿をしていたの邪悪な魂(ゲームで言うところのバグ)を持ってしまった。
その石造は、あまりに強大な力を持ち、一晩でその村を消してしまった。
石造は自分の体から4体のモンスターを作り出した。
石造はほかの村にも行き、破壊の限りを尽くした。
いつしか石造の名前は「邪苦蟲(ジャクム)」となっていた・・・・
彫刻家はジャクムを作った元凶と言われ皆から攻め立てられ、村を出て、とある洞窟(後のアリの巣)の奥にある神殿にむかい、入り口の力尽きてしまった。
数年後、ジャクムは廃鉱を住みかとしていた。時々、町、村、に行き人々を脅威にさらしていた。
しかし、そのジャクムの脅威の話を聞いた若者4人が立ち上がったのだ。
4人の名前は「タイラス」「ロベイラ」「レネ」「アレク」である、(後の3次転職官NPCはこの4人をモデルにして作られている。この話ではプレイヤーとして書かれている。)
この4人はジャクムと戦う前に、もうひとつの世界(後の3次転職場所、次元の扉である)を作り上げ、ジャクムをそこに追い込んだ。(以下普通の世界=α、次元の世界=Ω)
しかし、当時は扉じたいがなかったので、Ωを超える船(後のリスの船)を作り上げ、それを使い4人はジャクムのいる世界へむかった。
この世界では、プレイヤー(以下、プレイヤーとはPCの前でゲームをしてる人のことを言う)は自分の扱っているキャラクターに入ってしまう特殊事項があった。(つまり、ゲームの中に入っちゃうわけ)
この時点で、もはや、ゲームではなくなった、命がけの戦いと化した。
このΩでの戦いは、キャラクターではなく、プレイヤーが戦うわけなので痛みを感じるが、死にはしない。しかし、このΩの世界ではなく、αの世界にもどってしまう。
4人はジャクムとの戦いを開始したが、ジャクムの力は強大で倒すことは困難だった。
そこで、4人は、ジャクムを封印することを決めた。
4人の戦いは5日間つづいたが、ついにジャクムを弱らせることができ、ジャクムの住みかである、廃坑に封印することに成功したのだった。
しかし、Ωの世界を跡にし、αの世界に戻った4人は、ジャクムが残した4体のモンスターをそれぞれ、エオス塔、時計塔、ぺリオンの遺跡、海底洞窟、に船の4つの鍵を元にして封じるとともに、αの世界のモンスターの中で、世界を脅かす危険があると思われるモンスターを一定の数だけ残して封印した(たとえば、バルログなら10匹中3匹のこしてあとの7匹は封印みたいな)
そして、この次にまたこのようなことがあった場合のことを考え彼らはモンスターの封印の仕方から、封印の解除のしかたまでを3冊の本にまとめ、それを各場所に封印した。(後のメイプル古書である。古書の下はなんらかの理由で封印が解除されたものと思われる)
かくして世界の平和は保たれた。
その後4人は、ゲームを去ったが、その功績をたたえ、GMたちは3次転職官として彼らのNPCを作ったのであった。
完
「とまぁ、こんな話だ。」
与cは話終えたあとに笑顔で言う。しかし、3人はボーゼンと聞いてる。
「え・・・これ本との話ですか・・・・」
「あぁ、ホントにあった話だ」
「そんな、俺達がしようとしてることがこんな重大なことだなんて・・・・」
核たちは改めてことの重大さをかみ締めた。そこで、ラルがハッ!とした。
「それじゃぁもしかしてさっき、船にモンスターがいた理由は、奴らが船を使うために、見張らせてたのか!」
「あぁ、多分それが目的だったのだろうな」
なるほど、それで話が合う。
「それじゃあ船で俺達が先回りしないと!」
「残念だが、話の中に、4体のモンスターを封印するのに、船の4つの鍵を使ったって書いてあるだろ。つまり、船を動かすにはその4体のモンスターを倒す必要があるわけだ。」
「あの、もしかして、鍵ってこれのことですか?」
ラルがポケットから茶色く錆びた鍵を取り出し与cに見せた。鍵の持つところには、杖のマークが刻まれている。
「お前、これをドコで手に入れた?」
「この前、俺達が終焉と破滅と戦ったときにやつらはモーメガバンとゆう敵を召還して、それを倒したときに古書と一緒に落ちてたんです」
ラルが説明する。
「お前ら、そのモーメガバンってのは封印されし4体のモンスターのうちの1匹だぞ!」
与cが言う。
「とりあえず、俺達の目的は船の鍵を入手し、船を機動させることになりましたね」
リッドが確認する。
「与cも俺達のギルドに入ってください」
核が言う。
「それは俺も言おうと思ってたとこだぜ、これからジャクムを復活させないために、この世界を壊させないためにがんばろう!」
新たに与兎が仲間に加わった。
おまけ
ラルグラドの冒険
「やったぁあああああああああああああああああ」
なに喜んでんだよwww
「闇さん(与c)が戻ってきたぁあああああああひゃひゃひゃひゃ」
こいつ頭おかしくなったなwww
「与cこれからもよろしくねww」
「おう、よろしくなぁw」
よかったねぇ〜もどってきてww
「てかさぁ、どうでもいいんだけどさぁ〜」
「んどうしたの与c〜?」
俺も気になるwww
「言いにくいけど〜」
早く言ってくれww
「言って言ってwww」
「お前ら3人俺があげた武器結局俺が戻ってくるときまでに装備できなかったねwwwwww」
・・・・・・・・
「・・・・・・・・」
だってさ、ラルwwww
「うっせぇええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!」
お前が言えっていったのにwwwwww
「しかたねぇじゃん!俺達まだ64ぐらいなんだから!なぁリッド!核!」
リッド&核「いや、俺ら、もうチョいで70だからwwwwwwww」
「・・・・・・・・・・」
・・・・・・・いや、・・・・なんて言うか・・・・・ドンマイ・・・ラル・・・www
「うっせぇえええええええええええええええええええええええ!!!!!!」
ラルグラドの冒険はまだまだつづくwww
それじゃぁ、感想おねがいね〜www最近感想少なくて悲しいからwww
え〜とですね〜今日から夏休みに入っりましたぁ〜w
そんでなんとなく・・・・・・
髪の毛染めたw
いやぁ〜あの液wくさかったねぇwwwww
んで、自分で想像してたのよりか、明るかったwww
まぁ〜こんなもんでもいけるかなぁ〜って思ったからこのまま放置w
そんで、小説なんだけど〜まぁ、明日あたりに書きますわwww
楽しみにしておいてくれなぁwwww
はいは〜〜いwwww
小説だよぉwww今回は前編後編にわかれてるからwww
まぁ楽しんでくれwwww
MapleStory 〜新たな世界の冒険〜
第13章 メイプルワールドの昔話 前編
3人はリスを後にしてヘネシスに向かって歩いていく。
「しかし、ホントに奴らの狙いがわからないな・・・」
核がそんなことをつぶやく。あたりにはやはりスライムやピグなどがいるがリッドがどんどん倒していく。
「あんな船なんの意味があるんだろうな〜」
「たしかにな」
たいした距離じゃないのでヘネシスにはすぐについた。ヘネシスのタクシーの前にギルドメンバー全員が勢ぞろいしてる。
「ようみんな、どうした?」
みんなが同じ場所を見ている。
「あ、核、リッド、ラル、これを見てくれ」
天空が指差す先には見慣れない掲示板があった。
「それがどうしたん?」
確かに今までなかったものだが、普通の掲示板なのでそこまで驚きはしない
「ほら、あの、行をみてみろよ」
天空に言われたとおりにその行をみてみる。
「!?・・・・・もしかして・・・・」
その内容は。「リッド、核、ラル、フリマ18に来い・・・・・・闇切」
「闇さんが・・・・帰ってきた・・・・・」
3人は口をそろえていった。
「おい・・・リッド・・・ラル・・・行くぞ」
3人はフリマ18に向かった。
「いくぞ」
中に入る。すると、黒いフードをかぶった男がいた。
「闇さん・・なのか?」
その声に反応した男は振り返る。しかし、その顔は闇さんではなかった。
「よう、リッド、核、ラル」
「お前だれだ!」
挨拶も許さないほどの速さで核が言い放つ
「おれおれw闇切だよwてか、闇切は偽名で本当の名前は与兎ってんだよ〜w」
「本とかよ・・・・」
リッドが言う。
「あぁ、マジだよ、ちょっと事情があって偽名を使ってたんだ。悪かったな」
リッド達の顔から緊張が解けた
「さっそくだが、俺達に再会を楽しんでる時間はない」
与兎がその再開の雰囲気を消す
「今、このメイプルの世界は壊れかけている。いや、壊されているというべきか・・・」
「どうゆうことですか?」
リッドの質問
「お前達が闘っている敵「終焉と破滅」が具体的に何をしようとしているかしってるか?」
質問を逆に返された。
「えっと、メイプル古書を使いこの世界を操ることです」
「正確には違う・・・・奴らはこの世界を破壊し、新たな世界を作るきだ」
新たな世界を作る・・・・・どうゆうことだか3人には分からない。
「そんな・・・そんなことしたらGMが動かないはずはないでしょ!」
「動いてんだろッ!」
間一髪で与兎が言う。
「GMでもとめられねぇから、お前らに頼んでんだろ・・・・」
3人は意味が分からない
「俺がGMだ・・・・・」
とつぜんの告白でリッド達は頭が真っ白になる
「え・・・・嘘・・・」
「マジかよ・・・」
「とりあえずそんなのはどうでもいい!GMもフルで動いてる。」
リッドは余計な事を考えないように首を振った
「GM側の調べで奴らは「ジャクム」をよみがえらせようとしていることを突き止めた」
ジャクム・・・・聞いたことのないものだ・・・
「その、ジャクムってなんですか?」
ラルが聞く。
「メイプル世界の神話・・・「終焉の戦士」に出てくる最強最悪の封印されし敵、いや、この世を消す物といったほうがいいか・・・・」
「そんな話は聞いたことがないんですが・・・・」
核が言った。2人も同じ意見だった。
「むりもない、書物はGM側で保管しておいたのだから。」
それならば核たちが知らないのも無理がない。
「その話を聞かせてもらえませんか?」
核が言う。
「でわ、聞かせてやろう。メイプルストーリー救世主伝を・・・」
第13章 メイプルワールドの昔話 前編 完
おまけ 〜ラルグラドの冒険〜
「うわぁあああああああああああああああああああああああああああああ」
ん?どうした?ラル
「たしけてええええええええええええええええええええええええええ」
どしたんだよwwwwwww
「鉈もったりぼんsがおいかけてくるうううううううううううううううううううううぎゃぁぁああ」
「あはははははははははははははははは待ってよラルグラドく〜〜ん」
ちょwwwおまwwwwテラひぐらしwwwwwwwwwwwww
そんなこんなで、屋根の上でラル(金属バット)VSりぼん(鉈)のバトルが始まったw
「ちくしょーーーこのバットでりぼんsを倒さないと生き残れないのか!」
「あははははははははははははりぼんにはぜ〜〜〜ったい勝てないよぉwwあははははは」
りぼんs・・・・こわ・・・・まるで某漫画のキャラっぽってグベラッ!(←鉈でドタマ勝ち割られたw)
「よーし!いくぜーりぼんsかくごーーー!」
「あははははははははりぼんのカチィイイ!!!」
ラルの後ろにりぼんがwww
「ちょwwwwwテレポ反則ってうぎゃあああああああああああ」
ザクッ!
ラルグラドの冒険はここでおしまいwwwwww
それじゃぁ、読んだらいつものように感想おねがいねwww
この前書いたひぐらしのなく頃にのことですが。
近くのブックオフに鬼隠し編の1巻と2巻が売ってましたので速攻買い!w
んで、まぁ、読んでみたんだけどね・・・・・
グロイわwwww
確かにストーリーは面白いし、キャラもイイ!けどめっちゃグロイwww
なんか、こう、話すると、最後の方で主人公が死ぬわけだけど死因が
のどをかきむしって死ぬ
なわけよwww
グロイwwwホントにグロイwwwww
まぁ、これからもちっと探して買いますわwwww
小説ですが事情がありましてしばらく休載にさせていただきますorz
楽しみにしてるラルそのたいろいろ(ぉぃw)の方本当にすみません><
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
嘘だッ!!! よ〜んwww
7月16か17に書いて掲載しますんで楽しみにしててくださいねwww
あ〜暇だぁ〜暇だぁ〜暇んだぁぁぁ!
暇すぎて暇死しそうだw
暇だから小説でも書こうかな〜
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっぱメンドイからいいやwwwwwそういや、最近悪魔ぬこのブログとか友達とかからひぐらしのなく頃にのことをきいたんだけど・・・・
なんかはまったwんで漫画買おうと本屋にむかったんだけど、なんか鬼隠しやら祟り殺しやら綿流しやら目隠しやらよくわからん!
おまけにドコをさがしてもぜんぜんうってないんだよ。
これはイライラするね。
今度秋葉にでも行ってかってくるかな・・・・w
ぬこ一緒にいこうぜwwwwwwwwwwwwwwwwww
↓ひぐらしの新しくやってるアニメの第1話、話かなりいかれてるw
はい!
やっとのことで製作しゅうりょうwwりぼん&翔ー太ですwwww


りぼんは予告しましたが翔ー太は本人が早くだしてくれーってことでしたのでだしましたwww
えーりぼんは、この小説内で現在唯一の女性キャラですw
まぁ、女性キャラ&天然キャラなのでピンクをベースに作りました。
髪の毛も名前忘れたけど巻き巻きwwwww
まぁ、マントをはずすと案外さっぱりしてるんですが、マントのおかげでごちゃごちゃしてますwww
あ〜ごちゃごちゃしすぎて加工するときにめっちゃつかれた・・・・
orz
翔ー太は小説内での登場シーンは「カニング」でしたので「カニング」→「盗賊が集まる」→「でも戦士」→「んじゃ、黒くしようw」みたいな感じになったので思いっきり黒ベースですwww
まぁ、スリムに仕上がったと思いますw
てか、俺が今使ってるキャラと髪の毛と顔一緒なんですけどねww
次は白夜&ブラックを書きますw
これが終わったら小説かきますのでwww
えーっとですね〜
このブログも、開設してあともう少しで早や1年です。
結構みじかかったですね〜w
それとですねこのブログ「なぜか世界が悲しく思う」がですね
なんと!今までヒットしなかったのですが!
YAHOOの検索でヒットするようになりました!しかもいちばん↑ですよww
こいつはめっちゃうれしいっすねwww
まぁ、皆さんためしてみてくださいw
それとオリジナル武器を作りましたので、見て、感想くださいwww
名前「ムーン・ザ・ナイト」ですwしょぼくてゴメンねwww

武器だけw




はいはいwww一番上から〜「核離魂」「闇切」 「素敵に素朴」
ですよ〜〜〜w
核は、今ゲームで使ってるキャラとは別にしたかったので、顔5を使用しています、しかし、髪の毛はいっしょですwww
また、小説の中で核の特徴として、「白い服」と書いてあったので、白をベースに作りました、(てか全体的にしろいしねw
んで、闇切ですが、こいつは小説内で「黒いバンダナをして、龍天拳をもってる」っとゆうことでしたので、ハイドラフード&龍天拳をつかってますw
また、シーフ→闇を動く→黒 ですので、全体的には黒をベースに赤をところどころ混ぜましたw
んで、いまさらきずいたけど、靴はかせるのわすれてたwwww
それと、予告はしてなかったんですが、素敵に素朴も載せます
これは、俺は書いたんじゃなく、本人からメールで送られてきたので詳細は不明wwwww
まぁ、全体的には赤がベースになってると思います。
赤に青混ぜたみたいな感じですねw
てか、何で武器にドラゴンカラベラなんだよwwwカラベラは小説ではリッドだけの武器ってことになってるのにねwwww
まぁ、細かいことは素朴wwお前がコメントに書けwwwww
次は、りぼんを書きますwww
キャラの設定画像を書き終わったら、第13章を書きますのでしばらくお待ちくださいwww

↑天空の設定画像です。
本人の希望では「緑」がいいとゆうことだったので、全体を緑ベースでデザインしました〜。
また、緑&職業の「ページ」は俺のイメージで「インテリ」っぽいイメージだったので、髪の毛を「ロンゲ」にして、「縁無しめがね」をかけて、インテリっぽくしましたw
全体を緑にするとキモいのでボトムズは白にしてあります。
武器は天空が終盤で使う「ファルシオン」を持たせてます。
次回は俺、核離魂と闇切を載せます。
てか、お前らww見たら感想くれwwwww
ここをこうするとかっこいいかもとかねwww

前回のリッドの時に予告していた、ラルの設定画像です。
全体的には茶色で統一しました、目は紫にしています。
小説内のラルのイメージは「ボケッとしてる」イメージが強いので、顔4を使用しました。
また、盗賊なので、素早く動く→長いものは邪魔→短髪、とゆう考えになり、髪の毛はストローク(茶)を使ってます。
篭手ですが、これはまだゲームでは実装されてません「覇龍」を使いました。
ちなみに、この「覇龍」は小説内では終盤に出てきますw
次の設定画像は天空を作ります、楽しみにしててだしゃいねぇ〜w

↑リッドの設定画像ですw
大体こんな感じで画像を載せてきますww
武器なんですが、英雄のグラディウスがなかったのでバックを持たせてますww
まぁ、リッドは、俺のイメージで「青い色」とゆうイメージと「さわやかボーイ」のイメージがあったので、青をベースにして、髪の毛をタフガイにしてさわやかさを出しました。
顔の傷は、ピグに追われて闇さんがアサルターでピグを殺したときにカスってついたとゆう設定でwwwww
まぁ、次は、ラルの設定画像を載せますので楽しみにしててくださいw
追記 これって著作権引っかかるかな?(引っかかりそうだったら載せるのやめますw)
はいは〜いwやっと時間ができたから小説かいたよ〜www
今回はルディクエに出てくる、あの!敵が出てきますww
あ、小説中で名前出てこないんだけど、アレね・・・・・
名前忘れたからw
名前分かるひとコメントでおしえてくれww
MapleStory 〜新たな世界の冒険〜
第12章 見えない敵
今回の事件のあと、リッド、核離魂、ラル、はギルド「終焉と破滅」についての調査をおこなっておいた。
「んで、いままで、調べてわかったことは・・・・」
核、が紙を見て言う。
「1評判の悪いギルド 2しばらく活動してなかった 3最近活動をはじめた、この三つだ」
3人はヘネシスから、リスに向かって歩いていく。
ときどき、ピグ、スタンプ、スライムが出てくるが今の3人にはどうってことない。リッドは、前に闇さんに助けてもらったのを思い出した。
「んで、これから向かうリスは、何か情報があるのか?」
リッドがさっき思い出したことを頭からなくしたコロに核に確認した。
「あぁ、なんでも、リスの船に黒衣のマントを羽織った、男が乗ったらしいが、出港を待たずに、おりたらしい」
これは、とても怪しい。黒衣のマントだけで、十分怪しいのに、船に乗って出港しないで降りるとは怪しすぎる。
「それで調べに行くって訳ね〜めんどくさw」
ラルグラドくんw面倒ならかえっていいですよwww
そんなこんなで話をしてるうちにリスについた。
「早速船を調査しようぜ」
3人は船に向かった。
船は今日出港予定がないためか、中はとても暗い、窓から差す、かすかな日の光だけがたよりだ。
「どうだ?何かおかしな場所あるか?」
核が2人に確認する。
「いや、何もない・・・!?」
リッドの背後から突然ビームが飛んできた。それを察知したリッドは右に転げそれを避けた。
「なんだ!」
リッドの背後には誰も、なにもいない。しかしその何もない空間からビームが飛んできたのである。
何かいる、もしくは、何かあることはたしかである。
「2人とも気をつけろ!何かいるぞ!」
それを言い終わったとともに、今度はラルの背後からビームが飛んでくる!
「アイアンウォール!」
ギリギリのところで鉄の壁がラルを守った。
「ボケっとするな!敵がいるんだぞ!」
核からの喝が飛ぶ。
「ちくしょう!何がいるんだ!」
リッドの右前方からのビームを英雄のグラディウスで弾き飛ばす。
その、はじき飛ばしたビームが何もない空間ではじけた。
「何かにあたったぞ!」
すると何もない空間に目玉が二つ出てきた。
「正体はこいつか!2人ともいくぞ!」
核が青龍刀を振り上げ、その目玉めがけて振り下ろす。
しかし、その目玉はまた、消えてしまった。
「くっそ!これじゃ攻撃のしようがないぞ!」
確かに見えない敵をどうやって攻撃すればいいのだ。
「核、リッド、俺に任せろ!」
ラルに何か秘策があるようだ。
「俺は翔ー太に倒す方法をきいてみるぜ!」
ラルにハイパーボディとブレイブをかける。
「よし!いくぞ!シックスセンス!」
ラルは、五感とともに第六感を研ぎ澄ます。
「ここだぁ!ディスオーダー!」
ラルが自分の背後に拳をつきだすと、何かに当たった音がして、緑の幽霊が現れ空間に絡みついた。
「よし!命中!」
空間に現れた目は幽霊に絡みつかれとても苦しそうにしている。
すると、突然目からビームを放ってきた。
「くらわねぇぜ!ダークサイト!」
ダークサイトをつかったラルは消えてしまった。
ビームはそこをすり抜ける。
「どうやら、目が弱点らしいぞ!」
核が言う。
「わかった!これで最後だ!」
ラルが現れ、ラルは自分の目の前の空間に魔方陣を物凄い速さで書く。書き終わるのに1秒もかからない。
「くらえ!ラッキーセブン!」
その魔方陣から蒼の気をまとった日シュリが2枚物凄い速さで飛び出す。
ガッガッ!
二枚の手裏剣は見事にその二つの目玉に命中した。
「よっし!あたった!」
その目玉は灰に変わりかぜに流され窓からとんでいった。
「これも、やつらのしわざかな?」
「多分そうだろう。」
船でのバトルを終えた3人は船をおりながら話す。
「しかし、目的が分からないな」
確かに、今回は船に1匹のモンスターがいただけで、特に以上はなかった。
「まぁ、とにかく、ヘネシスにもどるかw」
そう言い3人はヘネシスに向かい歩き出した。
「そういや、ラルwwお前結構やるなぁwwあんなスキルの使い道を思いつくなんてw」
通常なら、命中率を上げるだけであるが、アレはとてもすごい集中力を使うので、この見えない敵の居場所を第六感で察知することができたのである
「まぁ、ねぇ〜〜〜ww」
実はこの技は白夜に教えてもらったものだったwww
「このことは内緒にしとこっとwwww」
「なんかいったか?」
リッドがラルに聞くw
「いや、なんでもないよwww」
そういい、3人はリスを後にした。
第12章 見えない敵 完
おまけ ラルグラドの冒険
「今回俺活躍してんじゃんwww」
あぁ〜まぁねぇ〜w
「やったね、あの技はみんなに内緒にしとこっとw」
はいはいwwwwとりあえず、白夜にお礼いってくれば?
「そうだねwww白夜〜ありがとぉぉw」
「んじゃ、とりあえず、1mいただきますw」
あららwww
「ちょww白夜なんでww」
「俺が考えた技なんだから、著作権は俺にあるwww」
たしかにwwww
「ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおはめられたぁぁぁああああああああ!」
「まいどあり♪」
ラルグラドの冒険はまだまだ続くw
コメントよろしくねwww
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