小説なんですが、なんか、バイトとかで忙しくて書く時間がどんどんなくなっていくorz
まぁ、とりあえず明日朝とか暇なんで何とか書いてみますwww
パス抜きのことなんですが、
なんか、俺が抜かれましたw
油断したわwww
33mほどの被害を受けましたw
まぁ、金だけの被害でよかったです
とりあえず皆さんも現在のメイポの状況は非常に危険ですので、気をつけてください
最後に、これ最高wwwww
http://mc.adkda.net/
おいゴラァ!素朴!俺は見てるからブログ更新しろボケが!
てか、俺の朝の楽しみなんだからしっかり更新しろよボケが!
それと、早くワンダーキングやれwwwww
頑張ってwwwww
電話中だけど、ねwwww
とりあえず頭大丈夫か?www
何がイカだよwwwwwwwwww
ちょwwwwwホントに頭大丈夫かwww
ノシ
先日紹介した、パス抜きですが、一応少しずつネクソンも危機感は持ってきてるらしいですね。
しかし、最近メイポにINしてなかっただけにいろいろかわってましたねw
両手剣30パー書がほしかったから、フリマで探し回ってたんだけど、なかなかない!
てか、一個しか見つけられなかったw
しかも値段が 5m! ふざけんなぼけが!
とおもい、友達に確認してみたところ、今の相場はそのぐらいなんだそうですw
ちょw昔は2m前後でうってたのにw
日シュリに至っては、相場40mですw
ふざけんなボケが!
相場崩れすぎw
もはや誰も手が出せないきがwwwww
ネクソンなんか対処してくれな〜wwww
まぁ、メイポが飽きてきたら、メイポと同じシステムで今度から開始の
ワンダーキング
でもやろうかなぁ〜w
え〜現在メイプルストーリーで大変な事件がおきています。
なんでも、悪質極まりない極悪非道なパス抜き が、はやっているそうです。
まったく、俺らメイポプレイヤーにとっては死刑にしてやってもいいぐらいです。
現在の被害報告は、ケヤキ鯖で20人以上のランカーのパスワードがパス抜きされ、装備を売りまくり、挙句の果てにそのキャラも売ってしまうとゆう最悪の事態です。
また、今回のパス抜きは以前のものとは違って、「会話する」等をすると抜かれるのではなく。
なにもしなくても抜かれてしまうそうです。
それも、普通のパス抜きでは、IDとパスが暗号化されてるまま、抜かれるそうですが、今回のはもう、丸ごとすっぱ抜かれるそうです。
つまり、パスを定期的に変えようが、無駄!ってことです。
以下、悪魔ぬこsのブログからの引用です。(許可習得済み)
最近(6月の初め頃)から、悪質かつ確実なパス抜き犯が出てきています。
欅(けやき)サーバーでは20人以上のランカー(100位以内の人)がパス抜きをされて使われるだけこきキャラを使われて売られてしまう。という事態が起きています。
まだ、李(すもも)ではあまり見かけませんが、どうなんでしょう・・・。最近はINしてないので、情報がつかみにくいです。
このブログにリンクしてある、よるかぜのブログで見て初めて知ったという感じです。
よるぅのブログ→http://takuwa.blog11.fc2.com/
いずれ、この悪質で確実なパス抜き犯は全鯖に広がって行くでしょう。
それは避けられない事態だと思います。ネクソンが対策を取らない限りは。
なのでこの記事を読んだ人は自分のブログでもパス抜きについて記事を書いて欲しいです。
どんな書き方でもいいので、この最悪の事態をできるだけ多くの人に伝えましょう。
史上最悪?のパス抜き犯… 今回はただ事ではない
現在めいぷるではとんでもないことが起こっているようです。どう言ったらいいのかわかりませんが、史上最悪の事件と言っても過言ではありません。
しかも終わった事ではなく現在進行中。明日は我が身です。
それは…
近頃ランカーを狙った回避不能のパス抜きが多発
ということみたいです…。もう今までのセオリーは通用せず、不規則な英数字や難解なパスワードでも無駄。なんたってそのまま抜かれるらしいですし…内緒拒否、取引拒否も関係なくすっぱ抜かれる。
欅サーバーではランカーが20人以上もパスを抜かれているようです。こうなると危なすぎてもう欅では活動不可能。サーバー移動しかできない様子。
そちらについてはここにて詳しい情報が掲載されています。
コアラのメイプル気分
その中にこのような一文(一部抜粋)
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今回のパス抜きは不正プログラム使用でネクソンIDとパスが見えてしまうというものなのでパスワードを解析しづらいものにしても防げません。おそらく、ネクソンのバグを利用したプログラムであろう為、本格メンテが行われるまで、この状態(パス抜き続出)は続くと思われます。また盗まれたIDのパスが『 NEXON 』に変えられてしまう現象が起きているようです。
被害の内容が同じ手口といことは、不正プログラムが一部の人に配られてる(売られてる)可能性が考えられます。そのため被害は、まだまだ増加しつづけるでしょう。今回ID抜きは防げません。IDは変更もできない為、抜かれてしまったら諦めせざるを得ない状態です。
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つまりいくらユーザー側でIDとパスの管理を厳重にしていたところで、めいぽのサーバー自体がハッキングされているため「意味なし」という状況のようです。
さらに詳細なパス抜き犯の手口はこれ。
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MTSハッキングソフトによりサーバー自体をハッキングし、パスワードを抜く。MTSにアイテム出品から情報を割り出せる可能性も高い。
パスワードは暗号化されて表示されるが、既に暗号は解析されており事実上丸裸。内緒拒否、取引拒否設定等では防げない。
チート者の前でMTS、SHOPに入ると抜かれる、同じMAPにいるだけで抜かれる、MTSにアイテムを出店している時点で抜かれるなど情報は様々あるが、接触した時点で抜かれるので基本的に対策はできない。
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わずかな抵抗策としては
1ずっとログインし続ける。
2ログアウトするときは最後にパスワードを変更してから落ちる。
3MTSの出品を取り消す。買わない。(←MTSがどうも怪しい様子)
くらいしか思い当たらないのが現状の模様。
今は欅(けやきサーバー)にて多発しており、被害が広がっていますが、手法が広まり、この方法を実行する者が増えれば、まもなく全サーバーに被害が及ぶでしょう。
以下はパス抜き犯と接触し、会話した内容
「パス抜きで100万は稼いだ」
「パス抜いて稼いだ金で家を買いたい」
「メルや金になりそうなものを持っている奴を狙うだけ」
…
とんでもないことを言っております。 要は金目のアイテムを所有しているランカーのパスワードをねらい打ちで抜き、それを売って儲けるということでしょう。
どうやら「メイプルストーリー」は完全にハッキングされてしまっている模様。
プレミアム切手のチートによる量産でメルが無尽蔵に手に入り、サーバーハックによるパス抜きで接触するだけで瞬時にパスワードとIDを得られる。
ただ、これを「めいぽ」だから今までもあったこと… と割り切ってはいけません。「またか…」と思ってしまってはいけません。
詐欺ならそうでもしょうがない。
しかしパス抜きは犯罪なんですよね。警察が動く犯罪です。
ネクソンはMTSやチートで以前にも問題がありましたが、ここまでコケにされるとさすがに怒らざるを得ないでしょう。
ここいらでしっかりと取り締まらないと次に同様の出来事が起こることは目に見えてます。
となるとネクソンがどういう対応を取るのか
以前の歴史なんかを見れば見えてきます。
犯罪を抑制するには「見せしめ」しかありません。摘発したという事実を大々的に報じるだけで多大な抑制効果があるからです。
となると今回のこの事件に関わったプレイヤーをある種の「みせしめ」として処理する可能性が高いのです。
前科一犯になると人生に多大なる影響を及ぼします。チートやパス抜き行為で数万円儲けたくらいでは釣りあわない代償です。
もし、あなたがなんらかのきっかけでこの「パス抜き」「チート行為」のやり方がわかったとしても…
よく考えて行うようにしてくださいね。人生を棒に振ることのなきよう…。
…
ここまで荒れてしまうと
近々メイプルストーリーはセキュリティパッチかなんらかの制限を受けることが予想されます。
・MTSの閉鎖
・SHOP閉鎖
・チャット機能制限
・パスワード認証機能の変更
ですが、ゲーム中に普通に「パスワードとIDが抜かれる」という事実がわかった以上ユーザーとしても何らかの防御策が必要でしょうね。
私に考えられるのはひとつしかありません。それは
・NEXON IDを新規に作成
・ENTRY IDを新規に作成
・別キャラ育成
これです。
何しろ接触するだけで内緒拒否だろうがなんだろうが抜かれるのです。逃げ道などありません。
ENTRY IDだけ新規に作ってIDを別にしてもNEXON IDが同じでP共有であればパスワードを抜かれたらPを今後ずっと奪われます。
ここはIDを新規に作っておいて、そちらでサブキャラを育成し、リスクを分散させるのが吉でしょうね。
欅でここまでの事が起こっているのであれば、桜や楓その他のサーバーに影響が及ぶのは必至。防ぐ手だてはないとなれば、既存のキャラはとりあえず育成を中止し、新キャラ育成がリスク分散としては最善のような気がします。
私は今回の件を受けて既存IDの育成は一端凍結しようと思っています。私のIDは抜かれるとLV100キャラが3人同時に消滅してしまうので、アイテムは持たしてないにしてもあまりに痛すぎます。
毎日3〜5名のパス抜き報告があるというのは異常です。
すでにゲームとして成り立っていない。
自分の身は自分で守るしかない。
ネクソンの対応は未だに見えていません。
何しろコアラさんがネクソン宛にパス抜きの事で送信したメールの返信が
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ネクソン「誠に恐れ入りますが、弊社は法的権力をもつ機関ではございませんので、不正アクセスなどの犯罪行為に関わる調査を行うことはできません。」
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おいおい…
ネクソン…。勘違いするな。誰もネクソンに法的な手段を執ることなど期待しておらんわ!
「法的権力をもつ機関に調査を依頼し、必要ならば捜査の助けになるよう全ての情報を提供する」というのが管理会社の仕事だろ。
それを放棄するというのか? 管理会社が。
そんな冷静に答えてる時か!
どの道もう責任逃れできない。ユーザー自身のIDとパスワードの管理がおかしいのではなくて、システム自体がハックされてるんだよ。
少しは本気になれよ。営業妨害されてるんだぞ?
いい加減に腹を決めろ。もう怪しいユーザーは片っ端からBANするしかないだろ。
別に私をBANしてもいいぞ。
それで元に戻るなら喜んで1から始めてやる。それくらいの気概を見せろ。そういう理由なら喜んでBANされるユーザーも多いはず。極端な話システムを一新し全部BANしてもかまわないくらいのところまで来てる。
150万IDだと騒いでも管理できてないIDが大多数ならそれは見せかけの数字。もう応急処置じゃ無理だ。手厳しい荒療治を期待する。
これまで積み重ねてきためいぽの歴史を全部台無しにするつもりか?
…
要するにです。もう管理会社もアテにならない。
今めいぽに気軽にINするのはあまりにも危険。
私としては…
まあ丁度忙しい時期ですし、LVもあがりにくくなってきてやる気も↓だったところなので丁度いい頃合いということでしょうか。
別IDですので何してもいいという感じもありますが、残ってるのは氷魔とプリと弓くらいですので、どれか適当に育成しようかと。
弓すると弩との比較ができてコンテンツ作成としてもいいし
プリも人口が多いのにコンテンツがないのは気がかりだったし
氷魔は… う〜ん 氷魔は…
まあいいでしょう。
安心できるセキュリティが確立されれば弩に戻るつもりですから。
最後ですが、過信は禁物です。
この話題も少しタイムリーからはずれてます。6月の始めくらいから話題になりはじめているので既に複数のパス抜き犯が生まれているはず。
はじめは気にしてなかったのですが、こんなに大事とはね…。被害はじきに全サーバーに及ぶでしょう…。
このブログを見てる方の中にはすでにパスを抜かれた方もいると思いますが… 私にできることは情報を集め、それをまとめることくらいです。
情報を持っている人がいたらご報告ください。
(注)
この記事、ブログへのリンク、トラックバックはフリー(自由)です。お気になさらずお貼りください。
参考記事
コアラのめいぷる気分
another my story… ヨツ宗
<被害にあわれた方は>
被害にあわれた方はハイテク犯罪対策センターへの問い合わせを。
これからは、いろいろ大変なことになりそうですな。
あ〜第11章ですよ〜製作時間はなんと 3時間! 今回は長大作だからな〜。今回でメイプル古書を探せ!編は終了ですwwww
まぁ、読んでくれwそして、お前ら、しっかり感想書けよwwwww
よろしくなwwww
Maple Story 〜新たな世界の冒険〜
第11章 メイプル古書を探せ 後編
リッド、りぼん、ラルの3人はルディブリアムに100階にわたってそびえ立つ、エオス塔に足をふみいれた。一見、おもちゃのブロックで作られたようなつくりをしているが、しっかりとした作りになっている。
「たしか、奴はこの塔の天辺にいるはずだよな」
リッド達は、エオス塔の101階に向かった。
「まて、何かいるぞ、気をつけろ」
リッドが2人に注意をうながす。
そこには、黒い体をした、キングブロックがいた。
「こんな時に・・・」
リッドは剣を抜く。剣には小さな風のようなものが渦巻いている。
「邪魔するな!」
ザンッ!リッドは風のような速さでキングブロックを切り裂いた。
「スキル、ブースター!」
ラルとりぼんはいつものリッドと違う雰囲気に唖然としてる。
「お〜い!リッド、ラル、りぼん!」
倒れるキングブロックを背にリッドは振り向くと、そこには天空、ブラック、白夜がいた。
「おう、遅かったな。」
リッドは今まであったことすべてを話した。
「どうやら今回はややこしい話になりそうだな」
とりあえず6人はエオス塔を上っていく。
数々のトラップを潜り抜け、6人はついにエオス塔の天辺についた。
「君達ならここまでこれると信じていたよ」
紅鬼は笑顔で迎えてきた。逆に不気味だ。
「さぁ、早くその本を渡せ」
リッドが紅鬼に言う。いつになく鬼気がある。
「まぁ、まて、そんなにすんなり渡すと面白くない。だkら、私が面白いものを見せてあげよう・・・」
紅鬼は古書を開く。
「汝、我の名を借り、この場に我が僕として姿を現さん、開け!時空の扉!」
ゴッゴッゴッゴ!
壮大な地響きとともに、扉が現れた。
「何がおきるんだ!」
すると、扉の中から巨大なクジラのような化け物が現れた。
「こんな敵はこのメイプルの世界にはいないはずだ!」
天空が叫ぶ。
「そうだ。こいつは本来存在しないはずのモンスター。こいつは、昔この世界のGMによってあまりの強大な力のせいで、この世界を歪ませないために、封印されしモンスター。その名もモーメガバン!」
グアァオオオオオオオオオオオオオオオオン!
「っく!とてつもない叫びだ!」
「そいつの腰にメイプル古書をつけといた。こいつを倒せたらそれをくれてやろう」
腰についてる本はどうやら本物のようだ。
「よし!行くぞみんな!」
「おう!×5」
リッドの号令とともにみんな武器を手に取った。
リッドと天空と素朴はモーメガバンに走る。
「天空は左から攻撃してくれ!」
「おk!」
「わかった」
モーメガバンから赤く光る玉がリッドめがけて飛んでくる。
しかし、リッドはりぼんに目で合図をしたまま、その玉を避けようとしないでそのまま走る。
「っふ、自分から命を捨てにいくか・・・」
「それはちがう!俺は仲間を信じているだけだ!」
玉はすぐそこまで迫っている。
「ガード!!!」
りぼんの声とともにリッドを白い光が包みこみ、玉を消し去った。
「なに!しかし、残りの玉はバックアップしてる連中に向かってるぞ!計算違いだったな!」
「なに勘違いしてるんだ?」
「アイアンウォール!!!」
不意に核の声がして、バックアップの3人の目の前に巨大な鋼鉄の壁が現れた。
「っよ!おそくなっちまったな!」
「核さん!」
そこには、核、素朴、翔ー太がいた。
「俺は、仲間を信じ、お前らを倒す!」
「そうゆうこと!」
核が割り込んできた。
「お前らがどんな悪いことをしようが、俺ら、ギルド、最後の希望がお前らの野望を崩すぜ!」
全員決意を決めた表情になっている。
「ギルド!END of WISH!全員参上!」
ぐおぉぉお!
モーメガバンが叫んで、さっきと同じ玉が飛んでくる。
「きかない!アイアンウォール!」
さっきと同じ壁が現れる。
その壁を乗り越え、リッド、天空、素朴がモーメガバンめがけ切りかかる。
「パワーストライク!×3」
3人のパワーストライクは見事命中する。
「まだまだ!!」
後ろから青い気をおびた矢とい白い矢が飛んでくる。
「アローブロー!」
「ホーリーアロー!」
その2本も命中する。さすがのモーメガバンも苦しむ。
グオオオオオオオオオオ!
モーメガバンのとてつもない叫びで全員吹き飛ばされ、壁にたたきつけられた。
「っく!りぼん!たのむ!」
リッドが指示をだす。
「はい!ヒール!」
全員を暖かい光が包み、傷を癒す。
「ラル!白夜!バックアップを頼む!ブラックは後方支援を!りぼんは回復補助だ!残りは俺に続け!」
核からの指示が飛ぶ。
「ラッキーセブン!×2」
シュシュシュシュ!
手裏剣がモーメガバン向けて飛んで行き、両目に直撃する。
「ラル!アレをかけろ!」
リッドからの声。
「わかった!ヘイスト!!!」
全員の足が軽くなった。
「うおおおおおおお!パワーストライク!×4」
リッド、天空、素朴、翔ー太のパワーストライクが同時にモーメガバンに直撃する。
そのとき、モーメガバンの頭部についている時計が光始めた。
「やばい!みんな下がれ!大技がくるぞ!」
ラルの声がした時にはもう遅かった。
グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!
強烈な衝撃はが飛んできて全員吹っ飛ばされる。
「っち!やばい!りぼん!」
「ヒール!」
あまりの大技に傷を癒しきることができない。
「このままじゃ拉致があかない!俺が止めを刺すから、みんな最後の力をだしきって、俺につなげてくれ!」
リッドは、手に持っている、英雄のグラディウスを握り締める!
「よし!みんな!あと一息だ!がんばるんだ!」
そう言い、核は、モーメガバンの頭部をメイプルスピアーで突き刺す。モーメガバンは苦しみ、隙ができる。
「リッド俺達のスキルをお前に授けるぞ!」
核が言い切ったときに、リッドにハイパーボディ、ガード、ブレス、ブレイブ、ヘイストがかかった。」
「リッド!とどめを刺せ!」
そういい、素朴がモーメガバンに向かって切りつける。
「リッド!お前にまかせたぜ!」
天空もモーメガバンに切りつけにはしる。
「リッド!やれ!」
翔ー太も、切りつける。
モーメガバンはひるんでなかなか動けない。
その隙を突いて、リッドはすべての力を出し、モーメガバンにはしる!
「はあああああああああああああああああ!」
剣にすべての気を集めて、はしる!
しかし、あと少しとゆうとこで、モーメガバンが動きだした。
「っく!この距離じゃだめだ!」
そのとき後ろから手裏剣と矢が飛んできた。
「リッド!」
「リッド!」
「りっど!」
「リッド!」
すべて命中し、モーメガバンは再びひるむ。
「止めをさせええええええええええええ!×8」
「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
リッドはモーメガバンめがけ飛ぶ!
そのとき、頭の中で、声がした。
「我が力を貸そう、清純な心をもつ青年よ・・・」
その声が途切れた瞬間、英雄のグラディウスは赤く光はじめ、ドラゴンカラベラに変化した。
一瞬のことである。
「これでとどめだぁあああああああああああああああああ!」
「パワァァァァァァァストライクゥァァァァァァ!!!」
赤く光る剣をリッドはモーメガバンの脳天から股下まで、一気に切り裂いた。
グオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!
とてつもない最後の断末魔を残し、モーメガバンは灰に変わった。その場にはメイプル古書だけが残されている。
「っく!今回は!撤退するとしよう!」
そう言い、紅鬼は消えた。
「今の声は・・・・・」
リッドの持っている剣は英雄のグラディウスに戻っている。
「リッド!」
後ろから声がした。
「みんな、ありがとう!これで任務完了だ!」
リッドはメイプル古書を手に取り、みんなと一緒にヘネシスに向かった。
そのコロ、ギルド、終焉と破滅のメンバーは・・・
「結局、古書は全部手に入らなかったな・・・」
「ふっふっふ、それは最初から手を打ってある。」
リッド達はヘネシスに戻り、ベンチの近くにいた、若者に話かけた。
「はい!メイプル古書を見つけてきたよ!」
リッドは若者にメイプル古書、上、中、下を渡す。
「クックック、ご苦労だったな」
若者に異変が生じた。
そして、リッドの手からメイプル古書を奪い取った。
「最初から芝居だったのだ!私はギルド、終焉と破滅のメンバーだ!」
「な!貴様!」
核は鬼のような形相だ。
「古書を手に入れれば、後はようなしだ!じゃぁな!」
そいつは逃げようとしてる。
「にがすかぁあああああああああ!」
ラルは手裏剣を投げた。手裏剣は奴の手に命中し、メイプル古書の中と下が落ちた。
「っく!やばい!仕方がないこれだけでもいいとしよう!」
そう言い、メイプル古書の上だけを持ってやつは消えた。
「終焉と破滅・・・・奴らは・・・奴らだけは許さない!」
リッドは決意を表した。
ここから、ギルド「最後の希望」と「終焉と破滅」のメイプルワールドの存続をかけた戦いが始まった。
第11章 メイプル古書を探せ! 後編 完
おまけ ラルグラドの冒険
お前この前コメントでギルド作ったらもどるっていったやんか!
「いやwwwもどるとは言ったけど、テスト前だからさwww」
テストだ!?そんなんどうでもええわ!
「いやwwwwwどうでもよくないwwwwww」
うっさい!とりあえずみんな待ってるからなw早く来いよ!wwww
ラルグラドのテスト勉強(ミスw)
もとい、ラルグラドの冒険はまだまだ続くwww
それじゃぁ、感想楽しみにまってますwwww
はいはい〜第10章できましたよ〜つっても、前回の続きだけどねwwwwww
これ書くのに激しい睡魔に負けないで2時間くらいかかったんだからしっかり読んでしっかりコメントおねがいなwwww
今回は素朴が大活躍してるぜwwww
MapleStory 〜新たな世界の冒険〜
第10章 メイプル古書を探せ 中編
核、素朴、翔ー太はエリニアの船に乗って、出港を待っていた。
「確か、メイプル古書の中はこの船のどこかにあるんだよな?」
核が翔ー太に確認する。
「あぁ。俺の情報によればだけどな。」
ブォオオォオオォオ!ブォオオォオオォオ!
「お、船が出港したみたいだな、早速探そうぜ!」
素朴の掛け声とともに3人はメイプル古書の中を探し始めた。
船の中には核、素朴、翔ー太のほかに黒いマントを羽織った、男がいるだけである。
「ドコにあんだよ〜」
船の中にある本棚をすべてひっくり返し、3人はメイプル古書を探す。
「あ!アレが古書じゃね?」
素朴が叫ぶ。ふと、見ると、本棚の置くに厳重に鍵がかかっている金庫のようなものがある。
すると、翔ー太が懐から宝石でできた鍵を取り出し、その金庫にさした。
「おいwその鍵ドコで手に入れたんだよw」
「内緒ww」
カチャッ!と音がして鍵が開いた。
「よし!これがそうだ!」
翔ー太がメイプル古書を手に取ろうとした瞬間!黒衣のマントを羽織った男が素早い速さでちかずいてきて、メイプル古書を奪った。
「おい、それを返せ!」
素朴がそいつに向かって叫ぶ。
「くっくっく・・・ごくろうだったな・・・・」
3人はそいつの言っている意味がわからなかった。
「この本は古代の魔物を召還できる魔の本なんだよ!」
そんなんしってる、と言いかけた核であった。
「貴様何者だ!」
「私か・・・私の名前はZERO・・・ギルド「終焉と破滅」のメンバー」
翔ー太はそのギルドの名前にピクッ!と反応した。そのギルドはあまり評判のいい、ギルドではない。裏でいろいろな悪さをしているらしい。
「どうやら、素直に本を返してくれる気はないようだな、二人とも、奴を倒すぞ!」
「おう!」
「任せろ!」
ZEROはメイプル古書を開き始めた。
「この本の使い方を教えてやろう・・・」
そうゆうと、ZEROは何かの呪文を唱え始めた。
「我汝の血を聖杯に注ぎ奉り崇め汝を求める!いでよ!闇黒の王!バルログ!」
ゴッゴッゴッゴ!船の甲板に黒い魔方陣が現れ、魔法陣からバルログが現れた。
「っく!やばい!」
ぐおおぉぉおおお!とてつもない叫びとともにバルログが突進してきた。
それを3人は避ける。
「っく!いくぞ!!!」
核は青龍刀を振り上げ、バルログに向かって切りつける。
しかしバルログは、片手で青龍刀を受け止めた。
「っく!つよい!」
「うぉぉぉぉおお!」
翔ー太がハイランダをバルログに向かって突き刺す!
しかし、バルログから出ている邪悪なオーラに弾き飛ばされてしまう。
「お前らの装備じゃ無理だ!こいつは俺に任せろ!」
素朴は武器のメイプルバゼラードを引き抜き、構えてバルログに走っていく、
バルログは太い腕を横に振るがそれを素朴はギリギリでくぐり、バルログのわき腹を切りつける。
「よし!何とかあたるぞ!」
「素朴これを!」
核の後ろに黄色い気が出て素朴に向かって飛んでいく。
「ハイパーボディ!」
この技で素朴の体力は上がった。
「サンキュウー」
バルログは羽を広げ叫ぶ!
ぐおぉぉおおおおおおおおおおおおおおお!
黒きオーラが素朴に向かい飛んでくる。それを素朴は剣で切り裂き、バルログに向かい走っていく。
「うおおおお!パワーストライク!」
バルログに向かい黄色い気を帯びた剣を振り下ろし、切り裂く!。
「っく!とどめをさせる攻撃力が足りない!」
バルログにとどめを刺そうと剣を振り上げるが、攻撃力が足りない。
「まかせろ!」
翔ー太の体から青白い炎がでて素朴を包み込む」
「ブレイブ!」
素朴は体の底から力を出し切り、バルログにメイプルバゼラードを切りつけた!
「うぉおおおお!パワーストライク!」
ぐおぉぉぉおぉぉおおおおお!
バルログは最後のおたけびを残してその場に倒れこみ灰になって消えた。
「っく!あのバルログを倒すとは・・・今日のとこはこの古書を持って退散するか!」
ZEROは逃げようとしている。
「逃がすか!」
ッシュ!核はメイプルスピアーをZEROに向かって投げた。
メイプルスピアーはZEROの腕に突き刺さりZEROの腕からメイプル古書の中が落ちたそれを素朴がすかさずキャッチした。
「しまった!」
ZEROはメイプルスピアーを引き抜きそれを捨てると船から飛び降りどこかに消えてしまった。
「ふう、いったい奴は、いや、あのギルドはなんなんだ。」
3人はメイプル古書を手に入れて船を下りた。
リッド達はルディにつき、情報を集めていた。
情報を集めていったら、どうやら時計塔のモンスターが持っていったとゆう話をきいた。
そして3人は時計塔にむかった。
「ここにクロノスって敵がいるんだよな?」
リッドにラルが確認する。
「あぁ、アレがクロノスみたいだな。」
3人はクロノスを発見したようだ。
しかし次の瞬間、クロノスを雷が貫き、メイプル古書の下を黒いマントの男が奪った。
「あの、それ僕達が探しているものなんだが。かえしてくれないか?」
リッドがそいつにいう。
「あぁ、お前らか・・・よ〜く知ってるぞ・・・・」
リッド達は意味がわからない。
「この本はな、この世界を破壊できる力を秘めている、俺はこの世界を破壊し新たな世界をつくる」
こいつはどうやら古書を悪いことに使うようだ!
「やめろ、それをこっちに渡せさもなくば力ずくで奪う!」
リッドは剣を引き抜き構える。
「っくっくっく、ならば、あのルディの塔の天辺で待っていよう。そこまできて私を倒せたら、この本はくれてやる。」
そう言い、その黒いマントの男は空中に浮いて塔に向かっていく。
「待て!貴様の名前はなんだ!」
リッドが叫ぶ。
「私か、私はギルド「終焉と破壊」のギルドマスター紅鬼だ・・・塔でまっているぞ」
そう言い、紅鬼はきえた。
「よし!2人とも!塔にいそぐぞ!」
「よし!」
「はい!」
3人はそびえ立つ塔に向かって走っていく。
おまけ ラルグラドの冒険
「・・・・・・・・・・・・・・」
ん?どうした?ラルw元気ないなwww
「・・・・・・・・・・・・・・」
おい〜〜〜いきてるか〜wwww
「いきてないorz」
どうしたんだwww
「最近だまされるのが多くていやになってきたーーー」
そうかそうかwwwwドンマイwwwww
「ちょwwwひどwwそれだけかよww」
んじゃ俺がいいことおしえてあげるよwww
「なになに?」
狩場1はお金いっぱい拾えるよwww
「またやられた・・・・orz」
ラルグラドの冒険はまだまだ続くwww
はい、いつもどおりにコメントお願いしますよ、最近コメント少なくて陰鬱になってきたぞwwww
え〜だんだんキャラもそろってきたから話が少しずつ真面目になっていきますよ〜
それとちょっとこれが覚えといて欲しいんですが。
この小説は実際のメイプルストーリーと少し違います。
小説内だとグルクエなんかありませんw
それとボスキャラも一番強いのでバルログです。
つまり、ジャクムなんかいないとゆうことですwww
でも、ラスボスはジャクムですww
まぁ、小説を読んでいくとだんだん謎は解けていきます。
それでは第9章のせますw
MapleStory 〜新たな世界の冒険〜
第9章 メイプル古書を探せ 前編
金銭の問題はなくなったしこれから快適に狩りができるようになったギルド「最後の希望」のみんなは狩りを存分におこなっていた
「つかれたぁああああああああああああああ」
リッドは帰還の書を使いヘネシスに戻ってきた。あいかわらず、にぎやかな街だ。
ふと、見ると、フリーマーケットの入り口の近くにある、ベンチにひとりの若者(こんな言い方だとリッドがふけてるようにかんじるがw)が何かを探しているようだ。
「どうかしたんですか〜?」
リッドはその若者に話しかける
「うわぁぁぁぁぁん助けてくださいー!!」
なんだこいつ?いきなり若者は泣きながらリッドに絡んできた。
「ちょwwなにwどうしたん?」
若者の話はこうだった。とても大事な古文が書いてあるメイプル古書をなくしてしまったらしい。
その古書は古代の魔物の封印の仕方から封印の解除の仕方まで書いてあるとてもやばい本らしぃ。
その古書が悪の手の渡ったらメイプルストーリーの世界はなくなってしまうかもしれないほどヤヴァイものだ。
「わかったw俺がどうにかしてあげるから。まってろ」
一人ではやばいと思ったリッドはギルドのみんなに助けをもとめた
「みんなかくかくしかじかで助けてほしんだ」
めんどいから会話の部分一部省略w
「わかった。んで、そのメイプル古書ってのはどこにあるんだ?」
「・・・・・・わからん!×6」
うぉいwこんなんで大丈夫なのかwwww
「んじゃ、しょうがないから情報屋を雇うか」
核は盗賊どもが集まる街カニングシティーのビルに入ってった。
「お〜い、翔ー太いるか〜」
「なに〜?」
そこには盗賊の町なのになぜか黒い服を着た戦士がいた。
「ういっす。ひさしぶりだな。」
「んで、核なんか用?」
「情報屋として俺のギルドにはいってほしい」
ギルドにかい?
「うは〜俺ちょうどギルドはいりたかったんだよね〜wOKOKぜんぜんOK」
なんかノリが軽すぎないか?wwww
そして新しい仲間翔ー太がギルドに入った。
「よろしくな〜☆」
そして本題に入る。どうやら、メイプル古書は上、中、下、に別れてるらしい
そして、その本の在り処は
「上は魔法都市エリニアのハインズが持っているはずだ。」
ハインズの場所はエリニアの一番上だ。
「中はエリニアからオルビスに行く船のなかだ。」
船には一回のったことがあるからわかる
「下はたしか、俺の情報によると時の都市ルディぶりアムの謎のモンスターが持っていったときいたが」
下はどうやらモンスターがもっているようだ。
「よし、それじゃあ、3人と4人に分かれよう!」
天空とブラックと白夜が 上
核と素朴と翔ー太が 中
リッドとラルとりぼんが 下
とゆう感じで分かれた。
「よし!いくぞぉぉ!」
天空たちはエリニアに向かった。
「よし、ハインズに会いに行こう」
ハインズの家の前に3人は立ち、ゆっくりと扉を開けてはいった。
「ハインズ様。メイプル古書を持ってらっしゃいますか?」
白夜が聞く。
「たしかに、持っておる・・・・」
ハインズの声は妙にくぐもっている。
「でしたら、その古書を私達に渡してください!その古書は大事なものなのです」
「くっくっく・・・それは無理だな・・・・」
突然ハインズの声が変わった妙に低くなっている。
体からは黒いオーラが出ていて目は赤くなっている。
「どうしたんだ!」
ハインズの変化に天空たちは驚きを隠せない。
「そんなに欲しければ私を倒してから持って行け!」
ハインズはなにものかに操られているようだ!
「食らえ!サンダーボルト!」
天空たちの頭上から雷が落ちてくる
それを寸前のとこで天空達はよける!
「どうやら倒すしかないようだな!行くぞ2人とも!」
「おう!」
「わかった!」
「サンダーボルト!」
天空はハインズのサンダーボルトを華麗に避けハインズに向かい走っていく。
それをブラックが弓で援護をする。
「くらえ!アローブロウ!」
青い気を帯びた矢がハインズに向かい飛んでいく
「っふ!テレポーテーション」
ハインズは目にも止まらぬ速さでアローブローを避け、ブラックの背後に回る。
「なに!?」
ハインズの持っている杖が火を帯び始めた
「矢はこうして射るのだ!ファイアーアロー!」
火を帯びた矢がブラックの体を貫いた。
「このやろう!」
ハインズの背後から手裏剣が飛んでくるが、それをハインズはテレポートで避ける
「くらわんといったろうに!」
「それはどうかな!」
ハインズの背後に天空が剣を構えて立っていた。天空からはとてつもないオーラが出ている。
「なに!?そのオーラいつの間に!」
ハインズは天空のオーラにびびっている。このオーラは天空のスキル「プレッシャー」によるものだった。
天空がハインズに向かい剣に気を貯めて走っていく!
「隙ありぃぃぃぃ!!!食らえ!パワーストライク!」
天空はハインズに向かって黄色い気を帯びた剣を振り下ろした!
「うぉぉぉおおおおおおお!これで終わりだ!」
天空はその場でくるっと周り
「ファイナルアタック!」
ハインズにとどめをさした。
「ぬおぉぉぉぉぉぉおお!」
パリーン!
ハインズから黒いガラスのような結晶が出て割れた。どうやら洗脳は解けたようだ。
「ふぅ!あぶなかった。」
天空達が一息つく。
「ぬし達のおかげで助かったありがとう」
ハインズの話によると、屋敷の前に黒い結晶が落ちていてそれを拾い詳しく調べていたときにいきなり光だし、そこから記憶がないらしい。
「どうやら、今回のことは何者かが関係しているらしいな」
数々の謎を残してはいるが、ハインズの洗脳も解けて、メイプル古書の上を受け取った天空達はハインズの屋敷を跡にした。
第9章 メイプル古書を探せ 前編 完
おまけ
ラルグラドの冒険
「だんだん話しも本格的になってきたな〜」
そうそう!もう筆者の中では話ができあがってるんだよw
「だったらさっさと書けよ!」
いや、それがなかなか、時間なくてねwww
「ふ〜んwんま、とりあえず、今回仲間になった翔ー太sにいい情報もらおっとw」
またかw
「翔ー太sなんかいい情報ない?」
「あぁwそういやダンジョンのアリの巣の遺跡には、とてつもない財宝があるらしいよw」
なんか、嫌な予感が・・・・
「よし!財宝はおれのもんだw」
やめとけってw
「やっと遺跡についたぞ!財宝どこだーーーー」
あ、あんまり進まないほうがいい気が・・・・
「ちょwおまwww遺跡の奥にバルログいるじゃんかwww」
「ぐおおおおおおおおおおおお」
ピュードンw
「ちくしょーガセネタつかまされたーーーー」
ほら見ろwww
ラルグラドの冒険はまだまだつづくw
それじゃ、いつものように感想おねがいねwwwww
え〜なんかカラオケ行ってみた(友達と)んでなんか創聖のアクエリオン?とかゆう奴のOPを友達が歌ってて。
なんじゃこりゃぁぁ!一発で気に入ってしまったwwwwwww
とゆう訳で帰りにCD購入wwww
家でCDからipodに曲を入れてついででCDプレイヤーで聞いてみようとしたんだけど
電池切れてて起動せずww
俺も切れてCDプレイヤー撃破w
親も切れて俺撃破(アホです
まぁ、小説だけど明日書くから楽しみにしとけw
最後にアクエリオン?のOP載せとくw
てか、お前ら日記だとコメント書いてくれないよなwwww
どうでもええけどwww
おいおいwwwやっとテイルズできたのに・・・・・
天空いねぇじゃねぇか!w
ゴルァ!どこいきやがったんだYO!
とゆうわけで!
明日後午9時にテイルズのレンムの木の街にこいやぁぁ!
名前は「KAKURIKONN」だからな
ともろくおくれやw
最後にこれ最近見て感動(ちょっとだけw)したwww
http://www.geocities.jp/mrcom511/parafes.html
それと、最近てか、昔(俺が中2のとき)からはまってる音ゲーwおもしろいでw
http://matatabi.matrix.jp/onigiri.htm#01
これとhttp://eucaly.net/~iso50/flash.html#select
これがおもしろいww
それじゃノシw
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