なぜか世界が悲しく思う

いろいろ動画や画像をUPしてきます。

logs

やっほーーーーーいwwwww

はい!昨日の予告どおりに第8章!書きましたよwwwww

お待たせしましたすごい奴w(アニメ版ぬ〜べ〜よりw)

別にすごくないけどねw展開速くて詰まんないかもしれないorz

これを書くためにバイトサボったんだから読んだら感想書いてくれよ!絶対だからなwww


MapleStory〜新たな世界の冒険〜

第8章 財政難

「金がネェええええええええええええええええええええええええええええええええ」

突然核が叫び始めた。

「は?」

「へ?」

「ひ?」

「ふ?」

「へ?」

「は?」と「へ?」はアリだろうが「ふ?」はねぇだろwwww

「金がねぇってwwこの前10mあるっていってたやんかww」

確かに10mあったからギルドを作ることができた。

「いや・・・その・・えっと・・・ほら・・・あれだよw」

「はっきり言えよ」

「強化に失敗して8mパーwww」

はい!ばーかーーー^^;(俺だけどねw)

「ばーーかーーーーwwww」

「あーーーほーーーwwww」

「どーーーじーーーwwww」

「おタンこなすwwww」

「いや、りぼんs最後はまぬけで締めるべきだろwww」

ふむ、さすが天然キャラwおもしろいw

「あ、ミスwww」

「んで、金ないお前はがんばれw」

天空の言うとおりww核(俺)がんばりなさいw!

「ちょw金がないとギルドのマーク作れんぞ」

たしかに、あの時はギルドを作っただけで、マークはつけていない。

「まじで!?マークないとダッサwwww」

白夜うぜーーーーw

「と!言うわけで!みんなからメルをちょっとずつ徴収しまーすw」

「えーーーーーーーーーー!×6」

核、金がないからみんなから取るなんて・・・・w

「てか、みんな今金ドンぐらいあるわけ?」

核の質問に全員

「100k以下×5」

「うぉぉぉぉぉおおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉぉぉいいいいい!!!!」

核がまたもや叫ぶ

「ちょwwwwみんなマジ!?」

天空が驚いてる

「んじゃ、お前いくらあんだよ」

核の質問に天空は

「103kwwww」

ふざけてるんですか?www

「あんまかわんねぇだろww」

「思いっきり財政難だな・・・どうするか〜」

どうするか〜w

「あ!俺デザインチェアーの赤もってるよ!」

突然ラルが言う

「おい!それって相場5mくらいじゃねぇかー!売れ!今すぐうれ!」

「ん〜俺緑もってるし〜いいよ、売っても」

そして、叫んだ

・・・・・・・・・数分後・・・・・・・・・

「ぎゃぁああああああああああああああ」

ラルが絶叫してるwww

「どうした?ラル?頭いかれたか?w」

「イスを15mで買うってやつがきたぁあああああああああああああああ」

15mなんて高すぎじゃw

「まじかぁーーーーーーーーーーーー売れ!速攻売れw」

そして、取引場所に向かったラル。

「あの人かな?」

そう言いラルは赤い服を着た人にちかずいていく

「あの〜イスを15mで買うっていった人ですか?」

「ン〜来た来た〜そうだ〜よ」

そいつの名前は「素敵に素朴」とゆう

そして数分後

「ありがとうございます^^」

「あり〜w」

取引は無事に成功したようだ

そして、ラルは友チャでこう核にいった。素朴も友チャである人にこう言った。

「デザインチェアー(赤)15mで売れたよwwww」
「デザインチェアー(赤)15mで買ったよwwww」

それを聞いた核は・・・

「・・・・・・・!?」

何がおきた!?

「おい、ラル・・・その取引相手って・・・もしかして・・・素敵に素朴?」

ま、ましゃかwww

「んwwwそうだよwwww」

「おいw素朴wwww取引相手って、ラルグラドって奴か?」

「そうだよ〜〜〜ww」

なるほどwww

「おめーらwwww両方俺と友ロクしてるやつらじゃねぇーかwwww」

謎はとけたwwwww

「えーーーーーー!?×2」

素敵に素朴は核の友達でハンパねぇ金持ちだったw

「おいw素朴ww俺のギルドはいってくんね?w」

核が素朴をギルドにさそうw

「今のギルドつまんねぇからはいってやるよw」

素朴はギルドに入るらしぃw

「よっしゃーーーーこれで財政難の問題はなくなったぁぁぁぁぁぁ!」

ギルドに新しい仲間、素敵に素朴が入った。また楽しくなりそうだw

そして、素朴のおかげでギルドの象徴でもあるマークがついた。

第8章 財政難 完




おまけ
〜ラルグラドの冒険〜

「新しい仲間に素敵に素朴sがはいったなぁ〜w」

うむ、これから楽しくなりそうだw

「ナレーターww楽しくもなるがwwwこれでお金の心配はないぞぉぉ」

こいつwwwなにかんがえてんだwww

「とゆう訳で素朴sメルくれぇええええええええww」

素朴はドSだから恐ろしい目にあうきが・・・・

「・・・・・・・・っふ」

バシュゥゥゥ!

「グオォッォォォォォォオ!!!」

バルログ召還wwwwwwwwww

ピュードン!

「ちょwひでぇwww」

ほら見ろwwwwww

「くっくっくwww」

素朴www笑い方こえぇってwww

ラルグラドの冒険はまだまだ続くwww


はい!読んだらコメントをクリック!じゃないと素朴が寝てる間にバルログ引き連れて襲ってくるぞw(襲うったってエロい意味じゃないよw

ちょwww

ちょwwwこの前書いたほかのゲームやろうとゆう話でテイルズやろうっていってたけど・・・・・・・・



なんか俺DLできねぇwww




どうなってんだよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

なんでできねんだぁああああああああああああああああああああああ

とりあえず何とか頑張ってやってみるから天空たちまっててくれww

小説のほうは明日あたりに掲載予定だから楽しみにしとってくれww

今日ww

今日は暇!だったから〜素敵に素朴と臨時参加の甲殻類(貝の仲間w)と一緒にあそんだww(リアルでだよ)
とりあえず俺か9時半ごろに素朴に電話したら「ん〜寝てた・・・(笑)」



・・・・・・うぉい!



俺は早く起きたのに、素朴のやろぉぉぉぉお!
んで、素朴は遅くおきたので待ち合わせの10時に間に合わないからってことで家でワンピース見てたら、俺の中学のときの友達の甲殻類が家に突然現れて「一緒に遊ぼうぜ!」とか言ってきて強制的についてきやがったw
んで、俺の家の近くの本屋で「ガンツ」って漫画探しまわってたら、素朴が待ち合わせ場所についたんだけど、俺は本屋にいたからその本屋に待ち合わせ場所変更w
んで、素朴が来て〜とりあえずすることないからってことで



カラオケに突入w



んで、なんか、いろいろ歌ったw
最初に素朴と俺で「ココロオドル」を歌ったんだけど声がいかれててとちゅうで断念w
甲殻類は金がないからとゆう理由でアイス食べ放題だからアイスをむさぼり食ってたw
そんで、1時間30分経過してカラオケを退出してノリで秋葉原にいくことにw
秋葉に到着して、即効笑ったwwwwwwwwwwwwwwwwwww
なんか、ガンダムのキャラの格好した奴が歩いてるし、デブがピカチュウの格好してるしwwwwwww
もうダメ笑い死ぬwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
んで、帰ってきたとゆうことだwww
また今度あそぼーなーw



さいきん・・・・・・・・・

最近俺のネット友達が次々と、メイポをやめていっていて、俺は非常に悲しくなってきたぜ。

やいやい!天空に白夜にラル!(以下省略w


俺はお前らと

このまま別れるのは

ヤダぞ!!!



なんか、今の付き合いはもはやメールしかないだろ!このままだと絶対付き合いがきれると思うんだYO!

だからさ、ほかのゲーム(チャットでもOK)


や☆ら☆な☆い☆か☆?


もし、やってくれるんだったら、コメントよろしく



PS メイポはほとんど活動してないが!小説は書いてるからな!みんな絶対よめよwwww

キャラ設定

えーついにりぼんsがでたわけですが!

なんか、キャラ設定考えてなかったから今!この場で考えますw


リッド「ソードマン」 名前は筆者の好きな作品「テイルズ オブ エターにア」の主人公の名前を使用している。いろいろ物事を深く考える性格で正義感はけっこうあるw。狩場1でブランディッシュを使う戦士を見て自分もヒーローになりたいとおもった。
ヤミさんが仮引退するときに、グレートロヘンをもらった。


闇切(ヤミさん)「マスターシーフ」 リッドが一番最初に出会った人。モデルは与兎sw。現在はある理由で活動休止中。物語の中盤で復活予定。仮引退するときに、リッドと核離魂とラルグラドにそれぞれ武器をわたした。


核離魂「スピアマン」 筆者の分身。正義感よか悪心のが多いかもw。スピアマンになった理由は後ほど小説で明らかになってくる。ヤミさんが仮引退するときに歯翼月牙をもらった。また、ギルド「END of WISH」のギルドマスター。


ラルグラド「アサシン」 お調子者。てか、ただの馬鹿?w。特に理由はなくアサシンになった。カニングで右も左もわからないときに核離魂が拾ってあげたw。ヤミさんが仮引退するときにコブラスティアをもらった。


暁と白夜「アサシン」 あほ。なんかよく核にクレクレいってくるw。Lvあげるのがとても早い。
核離魂とは結構長い間の友達。


天空の蜜蜂「ページ」 核離魂との付き合いが一番長いやつ。もう、1年ぐらいの付き合いだ。ページに転職したのは、なんとなくとゆう理由w。


暗黒ブラック「クロスボウマン」 あまりしゃべらない内気なタイプ(小説内でわ)。詳細は不明だが、与cとはとても長い付き合いのようだ。


りぼん「クレリック」 超天然キャラw。第7章で登場したばっかり。Lv8の時ヘネシスの途中でリッドとであった。エリニアに行き、魔法使いになったあとは、リッドと狩りをしていた。


素敵に素朴「ソードマン」 まだ登場していない。第8章で登場する予定。超金持ち。金持ちになった理由は核離魂だけがしっているwwww


翔ー太「ソードマン」 まだ登場していない。なかなか、核と気が合う人。情報をいっぱい持っているとゆう設定でw。


まぁ、設定はこんな感じでwwwwwwwww

これからも、小説のご愛読おねがいね^^ww

お久しぶりですw

ひさしぶり〜wに小説かいたよぉぉぉぉぉお

またせたなwww

今回の小説でやっとりぼんsが登場しましたねw

この小説書いてたおかげで宿題ひとつも終わってないのはラルのせいにしておこうwwwwwww

MapleStory〜新たな世界の冒険〜

第7章 新メンバー

2次転職も終わり、みんなが落ち着いた

「これで、このギルドのメンバーみんな2次転職おわったな」

2次転職が終わったリッドはぺリオンにある、拳を開いて立ての屋敷を後にして、武器屋に向かった

「これからどうする?」

ラルはさっき核が言ったことをもう忘れているようだ。

「お前、忘れたのかドアホ!クレリックをギルドに勧誘するんだよ」

ふむ、筆者もしばらく書いてなかったのでそんなこと忘れていたw

「そうだったっけ?それで、誰かクレリックの宛てがあるひといる?」

・・・・・全員無言

「いないのか・・・orz」

全員、クレリックの友達はいないようだ。

「しょうがない、今日はとりあえず、あきらめるか」

全員仕方なく狩りをはじめた

リッドはぺリオンの武器屋を出て、帰還の書(ヘネシス)を使った

「やっぱ、ここが一番おちつくなぁ〜」

暇だったリッドは新たなスキル、「プログレス(剣)」に1振り、リスに向かって歩いていく

「暇だな〜」

暇してたリッドの前に一人の女の子がいる

「あの〜」

突然リッドはその女の子に声をかけられた

「ん?なにか用?」

その、女の子はLv8の初心者だった

「えっと、魔法使いになるにはどこにいけばいいのですか?」

リッドはその質問の答えはわかっている

「エリ二アのハインズのとこにいけばいいんだよ」

「エリニアってどこですか?」

とくに用はないし暇だったのでリッドは歩いて連れて行くことにした

「えっと、案内してあげるからついてきて^^」

「ありがとうございます」

道は前ヤミさんに連れて行ってもらったので、迷うことはなかった

「はい、ここが魔法使いの転職場所だよ」

ハインズの屋敷の入り口まできてリッドが言う

「ありがとうございます><」

そう言い、女の子はハインズの屋敷の中に入っていった

しばらくして

「無事、魔法使いになりました^^」

魔法使いになった女の子は昔の何も知らないときの自分みたいだ

「あのさ、メイプルストーリーは初めてだよね?」

「はい><初めてで、何がなんだかよくわからないんです><」

リッドは自分がヤミさんのようにこの子に全部教えてあげようと思った

「んじゃさ、俺が教えてあげるから、ともろくしない?」

「はい^^」

二人は友ろくした。女の子の名前は「りぼん」と言う。やっと登場したねwww

「んじゃ、早速!」

リッドはりぼんにいろいろおしえてあげた。狩り、街、装備、いろいろ教えてあげた

そして、数日後

「よし!Lv34だ〜^^」

リッドはLv34になった、りぼんも狩りをしている

「やったーりぼも30になったよぉ〜」

りぼんもLvがあがり、ついに2次転職のLvになった

「よし!2次転職しよう!」

「うん^^」

リッドが2次転職したときとは違い、今回はエリニアだ

「んと〜ここだ」

リッドはまず、ハインズのところにむかったあとに2次転職官のところにむかった

「この中で敵を倒して黒い玉をあつめるんだよ^^」

「はい^^」

そういいリボンは中にはいっていった

「大丈夫かな?」

「あの〜」

リッドにりぼんから内緒が飛び込んできた。

「ん?どうした?」

「死んじゃった><」

・・・・・・・・・やっぱり・・・・・・・

仕方がないのでエリニアまで迎えにいき、またつれてきた

「こんどは死なないようにね^^;」

「うん><」

しばらくして・・・・

「ようやくおわったぁ^^」

二人はエリニアにむかった

「それで、どれにするの?2次転職」

リッドはちょっと気になっていた

「う〜ん、クレリックにしよっと^^」

それを聞いたリッドはピーンときた

「ねーねー!うちのギルドはいらない!?」

リッドはちょっと興奮気味だ、とてもキモいww

「う〜んギルド入ってないし〜はいるぅ^^」

これで、なんとか回復役の人がはいった

「みんなよろしくぅ〜w」

ギルドに初めての女の子きたぁぁぁぁぁぁぁっとその日はとても盛り上がったのであったw

第7章 新メンバー 完



おまけ ラルの冒険 

今回、俺出番すくねーじゃねーかゴラァ!

筆者「だって、おまえ、メイプル最近こないんだもんw」

だまれゴラァ!もっと出せゴラァ!

筆者「んじゃ、復活しろよ〜」

いいから出せゴラァ!

筆者「いい加減にしないと、小説内で引退とゆうことにしちゃうよ?w」

すいましぇんorz

筆者「と、言うわけでラル〜メイプルでみんなまってるからな〜」


それじゃぁ、感想よろしくねぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

しばらく・・・・・・・・・

え〜しばらく小説の更新がとまってますが・・・・・けっして・・・・


やる気なくなった

わけではないですよw

いや、俺も更新したいんですけど、親が俺のPCアカウントにパスワードつけやがって入れない状態なんですよ〜;;

ですが!

勝手に自分のアカウント作っちゃった(テヘw

ですから、これからは何とか更新していきたいと思いますので


これからもよろしくお願いします!

Paging Navigation

Navigations, etc.