なぜか世界が悲しく思う

いろいろ動画や画像をUPしてきます。

logs

ホイホイッ!!

え〜ッ小説いかがですかね?おもしろくない?


( ゚Д゚)本望だ!!!


さて、蟹に必死でなりたがってるぬっこんからチャーハンの詰ったバトンを回されたので消化しますかな。

■あなたの性格を一言!

まんま、リッドに近い。
いろんなことを理科的に考えるという意味不明な特性持ってます。

■薄い顔?濃い顔?

普通じゃね?めがねかけてますw
見たい奴写メ送ってやっから来いYA☆w

■背はいくつ?

180cm
やたら台所と居間の扉のへりに頭ぶつけます。痛いYO

■自分の体で嫌いなとこは?

顔だな(゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
もっとイケメンに生まれたかったね〜w

■あだ名は?

核c
核s
核タン
核タンマン
角くん
FT
しっぽ
黒猫
クロちゃん

糞多いなw

リアではいお君よ|ω・`)プッ♪



■異性で好きな髪形は?

セミロングかショートかな?


■趣味は?

ドラム(゚ω゚)ノ

最近腱鞘炎(けんしょうえん)気味。

あとはメイポw

これなかったらバトン回ってこないだろwww


■淋しいと思う時は?

学校の通学かな?
みんな方向違うからいつも一人(ノω`*)んふふ♪

■あなたが今一番したい事は?

彼女と(ノω`*)んふふ♪な事?ww(んふふ♪のトコは18禁じゃないぜ?)

あとは、ドラム♪これないと死ねる。

メイポのレベ上げもw

■あなたが今一番気になる事は?

10月の18日のディズニーランド行くための金できるかなぁ?

あと、バイトしたいんだけどバイト先が決まらないことかな?

あと、ラルの復帰の日www

■今年一番したい事は?

シドのメジャーデビューライヴ参戦かな?

あと、ドラム♪(いいかげんにせぇw)

■喧嘩した時自分から謝れる?

自分に非があれば自分から謝りますね。

彼女と喧嘩したときは基本自分から謝ってるなぁw

彼女の涙には弱いのよ(●´σД`●)ゞ エヘヘ♪

■男女に友情はあり?なし?

ありでしょ?

■理想は?

なんの?


■バトンを回してきたあの人・・・

ぬこ、イケイケBOYだよ

やたら蟹になりたがってるw

今度一緒にあそぼーなとか言ってるけど結局遊ばないとゆうww

いい加減遊ぼうぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

■そのひとの第一印象は?

RAVE(レイヴ)って漫画の話してたw

こいつできるッ!!!って思った。

そのとき上げたアイテムはもちろんヴェルダースオリジナル。

なぜなら彼もまた特別な存在だからです(’w


■バトンタッチ☆(各項目3名以上)

ん〜。

ユキポジ(ポジラァアアアアアアアア)

にょりさん(うぉっほほほおおおおい)

あとはご自由にお持ちください(〃'∇'〃)ゝエヘヘ


はい!小説最終回中編は来週更新予定です!!

つーことで次回予告。

。。。

ついに現れた最強魔物【ジャクム】

それに立ち向かう希望。

彼らはこの最強の敵を倒せるのか?

そして、ぬこの真の目的とは?

ぬこ「ありがとう、ジャクムを倒してくれて」

次回、Maple Story 〜新たな世界の冒険〜 第25章 いざッ!!最終決戦!!! 中編

こうご期待!!!





小説最終回前編

はい!お待たせしました。

小説です。

今回から最終回の話に入りました。

全3回に分けて書いていこうと思います。

今回で本当の黒幕が明らかになります。そしてジャクムの復活。

希望達はこの究極の敵ジャクムに勝てるのか!?

そして、黒幕の正体とは!?

つづきは小説でお読みください!!!w


Maple Story 〜新たな世界の冒険〜

第24章 いざッ!!最終決戦!!! 前編


鍵を奪われてしまったためもう一つの世界に行く方法がなくなってしまった。

「くそッ!!どうすんだよ!!」

希望全員とも先の戦いの傷を癒すため防衛本部に戻った。

「船がなきゃもう一つの世界にはいけないしジャクムをぶっ倒すこともできぇじゃねぇか」

全員どうにかしてジャクムを倒す方法を考える。

「危険だが一つ作戦があるぞ」

パスタが言う作戦とは。

「むこうの世界でジャクムを復活させた後奴らはこっちの世界にジャクムをつれてくるはずだ」

確かに向こうの世界は封印されているだけだ。

「だから、全員ばらばらに各町に行き、ジャクムが出現したエリアの奴が連絡し、全員そこにこのテレポート石で飛ぶって作戦だ」

「なるほど・・・今はもう一つの世界に行く方法もない、その作戦しかないな」

全員うなずく。

「よし!!!全員この作戦で行くぞ!!テレポ石持って移動だ!!また後でな!!」

核が叫ぶ。全員決意を決めた目をしている。


リッドは3次転職をした極寒の町エルナスに来た。

「思えば今までいろんなことがあったな」

今まであったことを思い出すリッド。

最初はリスの海岸沿いを歩いていた。そしてヤミ切りに会った。

そして、ラル、核と会いさまざまな所で狩りをしていた。

突然のヤミ切りの引退にはビックリした。グレートロヘンをもらったときはもっとだ。

突然ギルドを作ると言った核。

天空、素朴、リボン、など多くの仲間もできた。

そして、古書の冒険。

仲間達と協力して今まで切り抜けてきた。

最後の戦いも仲間達ととも切り抜けてやる!!

そんなことを思っているとエルナスにそびえる雪山に爆発音が鳴り響いた。

「なんだ!?」

雪山の方を見るリッド。雪山からは煙が立ち昇っている。

「みんな!!エルナスの雪山から爆発音がした!!全員来てくれ!!」

ギルドチャットで全員に知らせる。

「分かった!リッドは先に向かってくれ!!」

「了解」

リッドはエルナスの町を出て、雪山へと冷気の平原を駆け抜ける。

とちゅうにいるモンスターホワイトパンやへクタなどを切りつけながら走るスピードを緩めることなく走る。

「この中か!!」

そこは雪山にある閉鎖された炭鉱跡地だった。その入り口からかすかに煙がでている。

その中へグレートロヘンを右手に持ち走っていく。

どんどんと奥に進んでいく。

すると、赤く燃え盛る広い洞窟に出た。その真ん中には祭壇のようなものがある。そして、終焉のメンバーが。

「やはり、お前らか」

黒いローブの身をまとう終焉達。目が紅いのが紅鬼だろう。

「リッド!!」

後ろから声がした。希望のメンバー全員が走ってくる。

「やぁ、みなさんそろったね・・・まぁ、お前らが来たところで私達の目的は潰せやしないけどな」

余裕の表情の紅鬼。

「っは!!ジャクムだろうがなんだろうが俺達がぶっ倒してやるぜ!!」

ラルが叫ぶ。

「ふふっ・・・・そんなことが言えるようになったんだねラルは・・・」

終焉達の後ろから黒いローブを来た顔の見えない男が言う。

「君達はこの鍵を集めるために封印されし敵を倒し続けてくれた」

歩み出てくる男。

「なにも知らずにね・・・」

男はゆっくりと黒いフードを後ろに下げる。

「そんな・・・・まさか・・・・」

希望は全員唖然としている。なぜなら・・・

「我が野望のため、働いてくれてありがとう。"元"仲間の諸君」

そこに居るのはぬこだった。紛れもなく共に戦った仲間ぬこだった。

「嘘・・・だろ?なぁ!!ぬこ!!」

リッドが叫ぶ。

「なにが嘘なんだ?」

「俺達仲間じゃないのか!?」

ぬことのふざけあった日々、一緒に闘った日々。いろいろなことを思った。


リッドのその瞳には薄っすらと涙が見える。

「仲間"だった"よ」

冷酷な一言だった。

「ぬこぬこ・・・そんな嘘だったの?今までのこと・・・」

華奢の目にも涙がたまる。

「やぁ・・・華奢・・・君の事を思っていることは本当だよ。だけど俺の野望は止めることはできない」

ぬこはローブの中から赤く輝く珠を取り出した。

「コレは火の目この中にジャクムが封印されている。こいつを祭壇に投げ入れればジャクムは復活する」

「そうか・・・分かった・・・」

うつむいてたリッドがボソッと言った。

「なら・・・今からお前は俺達の敵だ!!全力で倒す!!」

リッドはグレートロヘンの切っ先ををぬこに向ける。

「さぁ、パーティーの始まりさ!!」

ぬこは祭壇に火の目を投げた。

ピッ!!ピシッ!!ピシピシピシッ!!ゴゴゴゴゴゴゴッッ!!!!

大地が揺れ。大気がうねる。

ドンッ!!!!

その祭壇のあった場所にそれは現れた。

邪悪な顔。その腕は8本。異様なオーラをかもし出している。

グギャァアアアアアアアアアアォォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!

物凄い叫び声。その声だけで大地が揺れる。

「あ、そうそう」

ジャクムが現れたというのに妙に落ち着いているぬこ。話しかけているのは終焉のメンバー達にだ。

「御用ですかぬこ様?」

紅鬼がぬこに問う。

「お前達・・・もう用済みだから」

意味の分からない顔をしている終焉メンバー。

「ちょっと!!そんな!!」

「ガタガタ言わないで失せろ。ブリザード。」

終焉の奴らは信じられないという顔をして頭上を見た。

しかし、遅かった。終焉メンバー達に無数の氷の塊が降り注いだ。


「これが最終バトルだ・・・・全員本気で闘え!!ぬこも・・・」

少し言葉に詰まる核。

「情をかけずに・・・倒せ」

いいづらい一言を言った核は武器を構えた。

「よし!!最初から全開でいくぞ!!!」

うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

ジャクムに向かって希望は走って行った。


第24章 いざッ!!最終決戦!!! 前編  完


読んだらコメントしてね|ω・`)プッ

ぬこ結婚&先日のライヴ

はい!しばらくサボり気味な核離魂ですよー|ω・`)


Σヽ(´Д`●) なんでやねん


とお思いの方いらっしゃると思いますが!!言い訳聞いてくれ。




眠かっただけ|ω・`)プッ♪


⊂彡☆))Д´)パーン


まぁ、眠かったのもあるけど実際は旅行行ったりライヴいったりしてたの(*´σー`)エヘヘ


だから宿題一個も終わってないの


んではメイポのネタをまず最初に(*`・∀・´*)オトドケシマース


 ぬこ&しょこが結婚しちゃったんだなこりが(o_ _)ノ彡☆ポムポム

ほらこれが写真だ見やがれコノヤロー

ドルァァッ( ゚Д゚)┌┛Σ( ゚∀゚)・∵ゴメンナサーイ

結婚式ぬこ&しょこ


オメット♪ヽ(・∀・ヽ)(ノ・∀・)ノ オメット♪

え?俺がいないって???

いるじゃんここに!!!


これだよこれw」

エメラルドドームΣd(゚∀゚)ィヵ酢!!だろ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

ゴブァ!!Σ(゚∀´(┗┐ヽ(・∀・ )ノ←しょこ

もちろんこの後もエメラルドドームで式にでましたよええ出ましたとも!!

SSないけどね|ω・`)プッ♪



はい!!次ー(ノω`*)んふふ♪


先日8月21日ヴィドールと言うバンドのライヴに行ってきたよヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

彼女と一緒に原宿へGOw

ライヴが7時開演なんでしばらく原宿ぶらぶらしてたんですよね。

ちなみに彼女V服ね(これがまたΣd(゚∀゚)ィヵ酢!!)

帽子が欲しいからってことで竹下の店で中折れハット購入(これもΣd(゚∀゚)ィヵ酢!!)

そのあとラフォーレに突撃ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

いろいろV服物色(危うく彼女にロリ服着せられるとこだったw)

んで彼女の友達と合流この人もV服Σd(゚∀゚)ィヵ酢!!

んで午後5時くらいに会場のA-Xに到着会場外で待つ。

会場見渡すともうねヤヴァイねwメンバーのコスチューム着た人たちがいっぱいw

これ作るの苦労したんだろうなぁ〜とか思って見てたんだよ|ω・`)


そして悲劇は起きた

突然の雷雨|ω・`)プッ♪

σ´Å`o)オイラ達は予想してたので屋根下に避難w

焦るコスの人たち(・∀・)ニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤニヤリンコ

せっかくのコスが水浸しドンマイァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´∇`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,

まぁそんなこんなで7時に開演。

メンバー登場。

俺&彼女「キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!」

メンバーの名前叫びまくる彼女の姿にちょっとびびったwwwwwwwww

そんで曲始まる。

大音量で耳逝かれるwwwwww

でももう感動しましたよww

ヘドバンしながら(頭を上下に激しく振る動作、ちなみに次の日鞭打ちになりますw)歌うw

その場で跳ねまくり!!叫びまくり!!他人に突撃しw

アンコールに突入して!!

ラストアンコールの曲我輩ハ殺女成リのあとにベースのラメたんが投げたギターピック!!!

( ゚Д゚)ドルァァァァァァアアアァァアア!!

GET!!!


キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!

そんで閉演後

大音量のせいで耳が遠くなってるwww。

まぁ、時間は10時過ぎ。

山手線で帰りましたw。

もちろんピックは大ファンな彼女に差し上げましたぉ(ノω`*)んふふ♪

ラストにヴィドールのPV貼りますコレ見てファンになっちまえ|ω・`)

上から、Blue Star、INNOCENT TEENS、我輩ハ殺女成リ(読み方我輩はコロスケなりねw)

お勧めは全部wwwめんどくさがらずいっぺん聞いてみなってw

ちなみにメンバーの名前は←から、

ギター1 ギルさん

ベース  ラメたん

ボーカル ジュイさま

ギター2 シュンさん

ドラム  テロさん

だぉw

そんじゃコメントよろしこw









THE小説

ホイッ!!小説です!!

今回からクライマックスに近くなります。

今回も一ヶ所ギャグ?が入ってますww

もうそろそろこの小説も終わってしまいますが!!続編やるんで楽しみにww

では、小説でUPwコメントしないと処刑☆


Maple Story〜新たな世界の冒険〜

第23章 開戦!!希望VS終焉 前編

すべての鍵を集め終えた全員は防衛本部に戻ってきた。

「これですべての鍵か・・・」

机の上に並べられた4つの鍵。持ち手にはそれぞれ、モメガ、ビシャス、ワルメンボウ、ネクロマンサーが描かれている。

「てかさ、鍵4つすべて集めたけどこれからどうするんだ?」

たしかに、今までの目的は鍵を4つすべて集めるということだった。

「あいつらの目的はジャクムを復活させて、この世界を破壊、そして再生することだったな」

「だったら、ジャクムをぶっ倒せばいいんじゃね?」

ラルの何気ない発言。

「ばッ!!あの4英雄ですら倒すことができなかったのになに言ってんだよ」

確かに封印することしかできなかったほど強いモンスターを倒すなど無理に近い。

「でもさぁ、倒しちまえばあいつらの計画もできなくなるだろ?ぶっちゃケ怖ぇけど」

「倒すとしても古書が一つ足りないぞ?」

確かに。一冊たりない。

「あぁ、それなら問題ない」

ぬこが壁に寄りかかりながら親指でクイッと指を刺したほうを全員で見る。

「ちょうどお客さんが来た見たいだし」

指を刺したほうには終焉のメンバーが闇から現れた。

「ッチ、来やがったか」

リッドは予想していたかのように紅鬼をみた。

「もちろん、ここに来たのは何のためか分かるよね?」

フードを被ったままの紅鬼の顔は口元までしか見えない。

「もちろん鍵と古書だろ?ちょーどこっちも欲しかったんだよね」

ぬこが言う。

「わかってんならさっさと寄こせよコラッ!!」

下っ端と思われる奴が2人剣を持ってぬこに飛び掛ったッ!!

「ッチ!!」

ぬこが武器を構えた。そのときッ!!

「シャイニングレイ!!」

白い女神から放たれた衝撃が敵を捕らえた。

「グアッ!?」

攻撃の来た方向を見ると二人の女の子がいた。そのうちの一人はもうダッシュでぬこに向かっている。

「ぬこぬこォォォォ☆!!!!」

ズガァンッ!!!

「ぐっはッ!!!」

頭からダイブした女の子のタックルをくらって白目をむきながらぬこはふっ飛んだ。

希望のメンバーも、終焉のメンバーも唖然として見ている。

「あ、華奢とユキポジ」

ナナが言う。どうやら突撃したほうが華奢で、もう一人の子がユキポジと言うようだ。

「ひさしぶりだねぬこぬこ☆!!」

「毎回毎回タックルするのやめてくれよw」

どうやら華奢はぬこの彼女のようだ。なぜわかるって?華奢がぬこにほお擦りしているからw。

「華奢はぬこぬこLOVEだもんねw」

ユキポジが言う。ユキポジはふと横を見た。視線の先はリッド。

「やべぇ・・・惚れた・・・」

リッドにクギ突けのユキポジ。リッドは気づかない。

「ゴホンッ!!」

核がせき払いをした。

「んで?鍵と古書渡すわけないだろ?」

「わかっているよ、だから今度こそ力ずくで奪う」

どうやら本気で奪うためにメンバーを勢ぞろいさせたようだ。

「この前は油断したが・・・今回はそうはいかなよ、こちらも古書で新たな力を手に入れたからね」

終焉は古書で一番重要な上を持っている。

「俺が相手してやるよ」

紅鬼の前に現れた奴は両手剣、砕骨刀を持っているヒーローだ。

「俺の名前は黒猫よろしく、リッド君」

他はもう戦いを始めたようだ、

紅鬼はぬこを狙ったようだ。

「メテオッ!!!」

空から無数の隕石が降り注ぐ。

「マナリフレクション!!」

メテオの威力を紅鬼に返す!!

「ック!!」

「アイスデーモン!!」

ぬこは持っている杖から巨大な氷の塊を飛ばす。

「ッグ!!ファイアーデーモン!」

お互いの魔法が爆発を起こして相殺した・

「ック!」

視界を奪われたぬこの後ろにテレポートで紅鬼が現れた。

「しまった!!」

「しばらくおとなしくしてな!ナムネスバイト!!」

攻撃がぬこにヒットし、ダメージとともに体を電気が走りめぐるような麻痺に陥った!」

「く・・・そ・・・!!」

別の敵を相手にしていた華奢はぬこがやられたのに気づいた。

「よくもぬこぬこ☆を!!エンジェルレイ!!!」

物凄い光の矢が紅鬼に向かって飛んでいく。

「ッフ、マジックドレイン」

光の矢は紅鬼の杖に吸い込まれていった。

「まだまだ甘いな、ファイアーデーモン!!」

地獄の炎の弾が華奢に向かっていく。

「キャァアアアア!!」

もう目の前に炎の弾が迫っている。そのとき!

「テ・・・レポート・・・」

華奢の目の前にぬこがテレポートで現れた。

「ぬこぬこッ!!」

ボォオオアァッ!!!

ぬこの体にファイアーデーモンが直撃した。

「グァアア!!」

その場に力なく倒れるぬこ。その体から鍵を抜き取り紅鬼は去っていった。

一方リッドは敵、黒猫を相手に苦戦しているようだ。

「なんで世界を再生しようなんて事を考えるんだッ!!」

パワーストライクを放つリッド。その剣を砕骨刀で受け流す黒猫。

「別にwそんなことには興味はないよ、ただ俺は世界最強の剣士を目指してるだけ」

「だったら別にこんな奴らの仲間になる必要なんかないだろ!!」

またパワーストライクを放つがジャンプで避けられ、逆にパワーストライクを放たれ肩をかすめた。。

「別にwwただ一緒にいたほうが効率がいいだけだし」

パニックを放ってきた。黒猫。

「ック!!アイアンボディ!!」

アイアンボディをかけてなんとか耐えた。

「まだまだ!!コンボカウンター!!パワーストライク!!」

体の周りに5個のカウンターが回る。

「そろそろ飽きて来たし格の違いを見せてあげよう」

そういうと一旦間合いをおいた。

「スキル・・・アドバンスドコンボ!!」

スキルをかけた黒猫のオーラは紫色をしている。

「このスキルはコンボカウンターの上級バージョンってとこだな。10個のカウンターが回る」

そう言うと剣を構える

「だからなんだ!!食らえ!!パニック!!」

リッドの前に紋章が浮かび黒猫に向かい衝撃波を飛ばす!!

「やはり・・・まだまだだね、アキレス」

パニックは黒猫に直撃したが、ぜんぜんダメージを食らっていない。

「バカな!!」

驚きを隠せないリッド。

「今度はこっちから行くぜ!!モンスターマグネット!!」

スキルを唱えた瞬間リッドの体は黒猫の方へ物凄い力で引っ張られた!!

「うおッ!!」

黒猫の目の前で止まった

「アディオス!リッド君!君は4次転職できる力を持っている。4次転職したらまた闘おう!w」

そういわれる瞬間の顔を見たリッドはなぜか悪い人に見えなかった。

「ラッシュ!!!」

リッドの腹に剣を突き刺し、物凄い力でタックルで押して行く!!

「グアァァ!!」

「コレでフィニッシュだ!!ブランディッシュ!!」

黄色く光輝く剣を高速でリッドに切りつけた!!

ブシャブシャァアァア!!

「グ・・・アァ・・・」

リッドは力尽き倒れた。

漆黒のマントをひるがえし、リッドから鍵を抜き取り去っていった。


第23章 開戦!希望VS終焉 前編  完




おまけ ラルグラドの冒険

「久しぶりだなおまけww」

そうだね〜最近めんどくさくて書いてなかったねぇ〜

「物語ももうクライマックスに入るなwww」

そうだよ!もうそろそろ最終回なんだよねw

「楽しみだなぁ〜でも終わっちゃうのかぁ〜寂しいなぁ;;」

ん?続編やるよ?w

「え!?」

だから続編やるってwww

「キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!」

えぇwwやりますともww続編w

「もちろん俺出るよNA☆!?」

あ〜出ないかもw

「( ゚Д゚)・・・・・。」

嘘ーんw

「死ねw」

続編はギャグ満載ハチャメチャな面白い小説になる予定ですwもちろん戦闘シーンも満載w手に汗握って読んでくださいねw

「おうwwもう手汗MAXだぜwwがんばって書いてくれな作者!!(ぽんっ」

きたネェ汗かいた手でさわんなボケェ!!

「え・・・ヒドス;;」

ラルグラドの冒険はまだまだ続くかもよw



はい!!読んだらコメントコメントw(・∀・)ニヤニヤ

新コスチューム&キャラ設定

はい!小説お楽しみいただけているでしょうか?w

今回は主要人物のはず!の4人(ぉぃw)

リッド

ラルグラド

天空の蜜蜂

核離魂

の新コスチュームとキャラ設定を書いて行きたいと思いますw(リッドはこの前書いたコスチュームと一緒ですがw)


ではまずリッドからw
リッド【ナイト】002

この小説の主人公。正義感が物凄く強いさわやか〜な少年。推定年齢17歳くらい。
普段はみんなと狩りなどをしているようだ。
性格的には基本明るいが悪いことを目の前にすると人が変わる。
それと本人は自覚していないがほとんど突っ込み役になっている。w
桜樹ナナとパスタ屋に素質を見抜かれ、龍の力という謎の力の使い方を教わった。
龍の力を使うと、髪の毛が真っ赤になり、手にする武器はドラゴンクレイモアに変わる。
龍の力を使っているときにドラゴンクレイモアを手放すと龍の力は解除されてしまうようだ。
愛用武器:グレートロヘン、クレイモア、ドラゴンクレイモア

。。。

ラルグラド【ハーミット】小説 ラルグラド

3人とめちゃくちゃ仲のいい奴。
レベルが低いころに狩場1でグル狩りを申し込んだのがきっかけで知り合った。推定年齢16歳
性格は明るい。バカ。ボケ担当。wそしておまけ、ラルグラドの冒険の主人公w
なにかにたいして疑問を持つと発言せずにはいられないようだ。
他人に流されるタイプで、今回の戦いも実はめっさ怖いとおもってるようだ?w
同じ職の白夜に対してライバル心があるようだ。同じく白夜もある。
愛用武器:コブラスティア。

。。。


核離魂【ドラゴンナイト】小説 核離魂

俗に言う悪い子ww一応リッド達のギルドのギルドマスター。推定年齢17歳
ぶっちゃけ作者の分身。
性格的には明るいってか、ノリが(・∀・)イイ感じ。
DKの両刀使い。戦いに応じて武器を見極めて切り替えるのが得意っぽい。w
戦いの時は主に前衛をやりながら指示を出すことが多いようだ。
そして突っ込み役。
愛用武器:歯翼月牙、メイプルリベットスピア、月牙刀

。。。

天空の蜜蜂【クルセイダー】小説 天空の蜜蜂

頭がいいようです。(リアはしらんがww)推定年齢16歳
性格的にはあまり喋らないインテリ系(リアは違うがww)
敵に対して弱点の属性を武器に宿らせて攻撃するのが得意。
個人的にファイアーチャージが見た目的に好きなようですw(こう、炎がぶぁっと出るとこがw)
実はこっそり今まで闘った敵のデータを採取している。
愛用武器:ファルシオン


まぁ、こんな感じです。新コスの感想クレーw

次の小説は今週中にかきあげますw


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